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3 存在のお召し

40 ダニエル書の獣

by aparke 2025. 5. 26.

ダニ7:2 ダニエルは言った。「私が夜、幻を見ていると、突然、天の四方の風が大海をかき立て、

   御使いします[1]世界します[2]すなわち政治権力します[3]。風がかき獣が上がってきます。御使いの命令を受けると、が順に登場します

ダニ7:3 四頭の大きな獣が海から上がって來た。その四頭はそれぞれ異なっていた。

   4方風がかき立て獣が上がってきます。

ダニ7:17 『これら四頭の大きな獣は、地から起こる四人の王である。

   この4頭の獣は4人の王すなわち4つの政治権力です。4つのあるいはその支配するです[4]

ダニ7:4 第一のものは獅子のようで、鷲の翼をつけていた。見ていると、その翼は抜き取られ、地から起こされ、人間のように二本の足で立たされて、人間の心が与えられた。

   1はバビロンです。バビロンはまた[5]金の頭です[6]

ダニ7:5 また突然、熊に似たほかの第二の獣が現われた。その獣は横ざまに寝ていて、その口のきばの間には三本の肋骨があった。するとそれに、『起き上がって、多くの肉を食らえ。』との声がかかった。

   2はメディヤ-ペルシヤ連合です。メディヤ-ペルシヤはまた胸とです[7]

ダニ7:6 この後、見ていると、また突然、ひょうのようなほかの獣が現われた。その背には四つの鳥の翼があり、その獣には四つの頭があった。そしてそれに主権が与えられた。

   3はギリシヤです。ギリシヤはまた青銅の腹とももであります[8]。アレクサンドロスのギリシヤは4将軍によって4つの分けられます。したがって、4つの頭があるヒョウとしてされます。

ダニ7:7 その後また、私が夜の幻を見ていると、突然、第四の獣が現われた。それは恐ろしく、ものすごく、非常に強くて、大きな鉄のきばを持っており、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは前に現われたすべての獣と異なり、十本の角を持っていた。

   4のはロマです。ロマはまたすね粘土です[9]。ロマは強力軍事力破りました[10]。人2つです。後にマはマと西マにかれます[11](395年の東西マの分離マと西マはいくつかのかれます[12]人の足の指は10本です最後の1週頃、これらの10すなわち10人の王たちになります[13]

   マは10権威世界掌握しました。そして、そのロマをバビロン教皇権掌握しました。世界獣政府もやはり10権勢世界掌握します。そして、その世界獣政府をバビロン教皇権掌握します。

   がいるところがまさに世界です。被造界いです。宇宙に比べると地球は小さいです地球べるとロマはさいです。しかし、ロマの聖徒してすべての被造物自由意志完成されます。聖徒たちがいるロマがまさに世界です。聖徒たちがいる地球がまさに世界です。

   聖徒して戒めの真実さが証明されます。聖徒がいないところは意味がありません[14]以前は、がほとんどロマにいました。ですからロマが世界でした。今はアジアやアメリカ大陸まで神の民がいます。ですから地球世界です。

   マがヨロッパをてアメリカにつながりました。ロマはもあります。中心世界獣政府てられます。全世界掌握します。ロが全世界掌握します。マには10足の指すなわち10すなわち10王たちがいます。から10足の指打ち砕いて絶滅させます。石のと粘土のを打ち砕いて絶滅させます[15]。石はメシヤすなわち1000年王であります。

ダニ7:8 私がその角を注意して見ていると、その間から、もう一本の小さな角が出て來たが、その角のために、初めの角のうち三本が引き抜かれた。よく見ると、この角には、人間の目のような目があり、大きなことを語る口があった。

   さなはバビロン教皇権です。バビロン教皇権勢力ていきながら、3すなわち3かれます[16]3はおそらくイタリア地域にあった3すなわち①ヘルリヴァンダルゴットのようです。

   さなきなことを語ります。バビロン教皇権きなこと語りますきなことば自分であるということです[17]きなことばとを冒涜することばに使われます[18]神様を冒涜することばは、自分であるということばです[19]神様を冒涜することばは、自分を赦すことができるということばです[20]のみができるみことばを被造物がしゃべるならば、そのことばは大きなことばであり、神を冒涜することばであります。

   主イエスです。ですから、主イエスご自分を神と等しいものとされました[21]主イエスです。ですから、主イエスを赦す権威っているとおっしゃいました[22]主イエスです。ですから、主イエスご自分を安息日おっしゃいました[23]

   安息日なので[24]主イエス病人されました[25]迷っているユダヤたちは、イエス冒涜されているいました。人間の命令ったユダヤ人たち[26]命令守られ主イエス誤解しました[27]

   教皇淫婦自分御子代理者だと主張します。そういながらだけがおっしゃることができることばをいます。教皇淫婦自分権威っていると主張します。教皇淫婦自分赦す権威があると主張します。

   皇淫婦変えようとします[28]教皇淫婦安息日十戒変えようとします。(にいれば[29]、すべての安息日です[30]。)教皇淫婦めをしようとします[31]。そしてそれを御心すことと勘違いします[32]

   主イエスです[33]ご自分を神であるとおっしゃるのは当然です。されるとおっしゃるのは当然です。ご自分を神殿よりもきいであるとおっしゃるのは当然です。ご自分を安息日であるとおっしゃるのは当然です。

   しかし、被造物自分であると主張するのはすることです。絶対に喋ってはいけない大きなことをしゃべることです。被造物自分権威があると主張するのはすることです。被造物十戒えようとするのはすることです。

ダニ7:19 それから私は、第四の獣について確かめたいと思った。それは、ほかのすべての獣と異なっていて、非常に恐ろしく、きばは鉄、爪は青銅であって、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。

   4のすなわち4の王すなわち第4の3つのなります。4の非常ろしいです。おそらく殺すからだと思います。バビロン[34]、ペルシヤ[35]、ギリシヤではロマでのような迫害こらなかったとわれています。

   しかしロマでは313年のミラノ勅令の時まで聖徒たちをしたとわれています。教皇淫婦がロマを掌握したは、さらにひどく聖徒たちをしたとわれています。ロ時代のバビロン淫婦世界獣政府の時代のバビロン淫婦です。1週の前半のバビロン淫婦聖徒たちをしくすでしょう[36]

ダニ7:20 その頭には十本の角があり、もう一本の角が出て來て、そのために三本の角が倒れた。その角には目があり、大きなことを語る口があった。その角はほかの角よりも大きく見えた。

   10のうち3れました。これをヘルリヴァンダルゴット滅びたもの見方があるかもしれません。そうであろうとなかろうと、3つのがあった場所さなりました。3つのがあった場所にバビロン淫婦りました。

ダニ7:21 私が見ていると、その角は、聖徒たちに戦いをいどんで、彼らに打ち勝った。

   バビロン教皇権聖徒たちをたくさんしました。1週の前半のバビロン教皇権聖徒たちをたくさん殺すでしょう。

ダニ7:23 彼はこう言った。『第四の獣は地に起こる第四の国。これは、ほかのすべての国と異なり、全土を食い尽くし、これを踏みつけ、かみ砕く。

ダニ7:24 十本の角は、この国から立つ十人の王。彼らのあとに、もうひとりの王が立つ。彼は先の者たちと異なり、三人の王を打ち倒す。

   101立ちます。10人の王1人の王立ちます。10人の王政治権力です。1人の王教権力です。

ダニ7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。

   さなすなわちバビロン教皇権様を冒涜することをしゃべり、聖徒たちを殺しました。バビロン教皇権世界掌握します。バビロン教皇権様を冒涜することをしゃべり聖徒たちをします。ここで12時半時1週の前半であります。

 

12時半時 = 3半時 = 36= 42ヶ月 = 1260= 1週の前半 = 獣の支配

 

   イエスがバプテスマをけられる69わりました[37](イエス十字架くなられる69わりました[38]。)70のうち最後1だけが残っています。7年後人類わります[39]1前半には獣の礼拝強制されます[40]1後半には地上7つの災害ぎます[41]1前半わると、聖徒たちが空中げられます[42]聖徒たちは7つの災害経験しません[43]聖徒たちにはきな患難なくされます[44]

   バビロン教皇権えようとしました[45](バビロン淫婦安息日えたという見方があります。コンスタンティヌスが安息日えたという見方があります。とにかく、教皇教十戒安息日ではなく日曜日に変えられています。)

   安息日です[46]7番目1000安息されます。バビロン淫婦十戒安息日日曜日えました。バビロン淫婦1えました。バビロン淫婦十戒から偶像礼拝禁止めを外しました

   コンスタンティヌスがした命令太陽神礼拝守れという命令ではないと見方もあります。太陽すなわち日曜日休むようにという命令ぎないと見方もあります。とにかく、バビロン淫婦古代太陽礼拝伝統方法いでいます。

   それではたちは安息日らなければならないのでしょうか。十戒にあるかららなければならないのではないですか。旧約時代聖徒たちがったように安息日らなければならないのですか。太陽神礼拝日まって礼拝してはいけないのですか。たちがらなければならない安息日はいつですか。

   主イエス様がすなわち被造界安息です[47]主イエスにいるなら、被造物はすべての瞬間安息します。主イエスですべての安息日です。主イエス御名によってお見えになりました[48]霊神様して主イエスたちとにいらっしゃいます[49]霊神様ですべての安息日です[50]霊神様ですべてのです。霊神様では7番目1000今成されます[51]

   主イエス様の御名によって悪霊が追い出されます[52]主イエスがすなわち安息です。主イエスなしでは安息もありません。安息日っていた病人たちは、安息日にも依然として安息することができませんでした[53]。しかし、主イエスお見えになると彼らに初めて安息がなされました[54]安息日安息えるのではありません。主イエス安息をくださるのです。

   十戒安息日守れという戒めがあります。主イエスがすなわち安息です。主イエス安息しなさいという意味です霊神様安息しなさいという意味です安息日主イエスだけです。主イエスなしでは安息日もありません。主イエス7番目1000安息成されます。このじる信仰安息するのです。そして霊神様で、すべてのです。

   まだ被造界安息成されていません御子被造物安息のためにいていらっしゃいます[55]つと、戒めの真実証明されます[56]復活変化すると戒めの真実証明されます[57]戒めの真実証明されると、被造物から犯罪可能性消滅されます。戒めが裁きの基準として立てられると、サタン噓群れにする裁きが確定されます[58]。神の形つと、被造界安息されます。

   御子でもてていらっしゃいます[59]でもてていらっしゃいます[60]御子でも御座の右聖徒たちのためにとりなしをしていらっしゃいます[61]いていらっしゃいます。まだ安息成されたとえません[62]

   しかし、主イエスで、たちにとって、すべての安息日です[63]霊神様で、たちにとって、すべての7です[64]たちはもはや支配けません[65]霊神様して、たちはちます[66]

   被造物にはまだ犯罪可能性っています。サタンの被造界がまだれています。被造物から犯罪可能性消滅される前には、被造界安息が成されることができません自由意志完成されなければ、被造物はいつかはめを破ります。自由意志完成されなければ、被造物はいつかは隣人踏みにじります。自由意志完成されなければ、被造物はいつかは死にます。

   いつかは被造物たちが安息することはできません。はいつかは必ず死ぬ被造物を捨てて安息されません。神は被造物を死の中に置き去りにして安息されません。神被造物から犯罪可能性消滅させられた後初めて安息されます。被造物自由意志完成され後初めて安息されます。

   わりに1復活こります。6番目1000わりに被造物自由意志完成されます。まる被造物から犯罪可能性消滅されます。7番目1000まる創造完成されます。7創造完成されます。安息日はこれを信仰として記念するです。

   主イエスお見えになります[67]主イエス7にサタンを底知れぬ所められ、安息成されます[68]アダムが創造されてから6000ぎると、1000年王始まります。7番目1000がまさに1000年王です。安息日はこの1000年王であります。

   イエスがサタン噓群れをかれると安息されます。イエスわりにサタン噓群れをかれます。イエス6番目1000わりにサタン噓群れをかれます。6番目1000わると安息されます。7番目1000まると安息されます。まると安息されます。安息日を守ることは、この信仰記念することです[69]

   安息以後永遠安息です[70]。この安息記念するように、たちにヨベルの年をくださり、安息の年をくださり、安息日をくださったのです。安息日ごとに、たちは安息享受しながらサタンの裁きを記念しています。安息日に、たちはサタンをかれる主イエスえてっています。

   主イエス被造界でサタン噓群れを裁かれると、被造界安息成されます。主イエスたちの生活でサタン噓群れを裁かれると、たちの生活安息が成されます霊神様で、たちの生活安息成されます。聖霊神様で、たちにとっては、すべての安息日です[71]

   したがってで、季節意味がなくなりました[72]。それにもかかわらず、安息日重要です。されませんでした。すべてのになったのです。サタンを裁いた祝い日はされませんでした。すべてのがサタンを裁いた祝い日になったのです。すべての日として守るのです。すべての無視するわけではありません。すべての7日として守るのです。どんな日も守らないわけではありません。

 

安息日 = 7= 番目の日 = サタンを裁いた祝い日 = 7番目の1000= 1000年王

 

   サタンは安息日こうとします。サタンはサタンを裁いた祝い日をこうとします。サタンは自分するきを否定しようとします。がサタンをかれた成される日を、サタンはこうとします。

   ネブカデネザルはバビロンがびるという御心きました[73]。ネブカデネザルはるという決定きました。しかしはそのめませんでした。彼は全体が金でできた像を建てましためませんでした。はバビロンが永遠であることをんでいました。ネブカデネザルは金の像強制的ませるようにしました[74]。ネブカデネザルはバビロンが永遠であるとが認めることをんでいました。

   サタンはがサタンを裁かれるという決定きました[75]。サタンはがサタンのぼされるという決定きました[76]。サタンは安息成されるという決定聞きました[77]しかしサタンはその認めません。サタンは安息日こうとします。サタンはこうとします。サタンはめが裁きの基準としててられないようにしようとします。サタンは戒めの真実証明されないようにしようとします[78]。サタンはめを廃止しようとします[79]

   被造界安息日がなくなることはできません。安息成されます来ます。サタンを裁いた祝い日は来ます。戒めの真実証明されます。犯罪可能性消滅されます。被造物自由意志完成されます。サタン噓群れは投げまれます。

   しかし、サタンは決定めません。サタンはめを廃止しようとします。サタンは自分するきを否定します。サタンはきはないと主張します。サタンはサタンを裁いた祝い日をこうとします。サタンは安息日こうとします。サタンはこうとします。サタンは十戒こうとします。サタンは十戒変えます。

   サタンは安息日を「太陽神崇拝日」にえます。サタンは安息日太陽えます。サタンは安息日日曜日えます。サタンは十戒から偶像礼拝禁止の戒めを外します。サタンは変えます。

   最後の1で、サタンはえようとします[80]。サタンが安息日える可能性があります。サタンが「サタンをいた」をえる可能性があります。サタンが「サタンを拝む」をめる可能性があります。サタンが「サタンを拝む」を安息日として守れと強制する可能性があります。サタンが日以外安息日として守れと強制する可能性があります。

   一般的に、安息日金曜日から土曜日までとわれています。しかし土曜日以外曜日という見方もあります。毎月新たに計算しなければならないという見方もあります。さらに、旧約1360であります。安息日がいつなのか私は分かりません。とにかく、私たちはサタンを守ってはいけません。サタンが自分む日としてある定めたら、たちはそのってはいけません。

   1になったわけではありません。すべてのになったのです。すべての1になったわけではありません。安息日日曜日わったわけではありません。すべての安息日になったのです。イエスにサタンを裁かれることで創世前にすでに決定されました。途中で変更される予定でしたら聖書にあらかじめ記しておいたはずです。主イエス決定わりません。すべての安息日になったのでわざわざ区分しないのです[81]

   安息日にのみイエスのためにきなければならないのではありません。にだけ主イエス様に礼拝しなければならないのではありません。7にのみ悪霊さなければならないのではありません。たちにとって、すべての安息日です。たちにとって、すべてのが7番目です。たちにとって、すべての7です。たちにとって、すべてのイエスです。たちにとって、すべての主日です。

   たちは1にも聖書をまなければならず、第2にも聖書をまなければなりません。私たちは3にもらなければならず、にもらなければなりません。たちはにもキリストのにならなければならず、にもキリストのにならなければなりません。たちはにも隣人愛さなければならず、第1にも隣人愛さなければなりません。私たちはすべての瞬間主イエス安息します。たちのすべての人生主イエスのための人生です。たちのすべてのであり、安息日であり、主イエスであり、サタンをいたです[82]

   たちにとって、太陽悪霊であり、主イエスであります[83]たちにとって、悪霊であり、主イエスであります。たちにとって、ギリシヤの悪霊どものであり、主イエスであります。たちには戦争悪霊も、悪霊も、ゼウス悪霊も、ト悪霊も、結婚悪霊も、農業悪霊もすべてであり、主イエスであります。

   たちにとって、サタンの安息の月であり、主イエスであります[84]たちにとっては、悪霊ども安息の年であり、主イエスであります。たちはサタンのにも安息し、主イエスにのみ礼拝しなければなりません。たちは悪霊どもにも安息して、主イエスを喜ばせなければなりませんたちにとって、すべてのとすべての安息の月安息の年ヨベルの年であります。で、たちは主イエス支配けます。霊神様で、たちはすでに1000年王きています。

   サタンであれ悪霊であれ御使いであれ人間であれ、すべてが被造物であるだけです。サタンであれ悪霊であれ御使いであれ人間であれ、イエスがその存在させていらっしゃいます。サタンであれ悪霊であれ御使いであれ人間であれ、イエス消滅させてしまえば、ただ消滅されるだけです。サタンも悪霊御使いも人間も、時間空間でのみ存在します[85]。しかし、イエスはその時間と空間創造されさせていらっしゃる[86]全能です[87]

   最後の1にサタンがサタンを拝む定め可能性があります。サタンがバビロン教皇権通して第日以外安息日える可能性があります。最後の1にサタンがサタンを安息日として守れと強制する可能性があります。

   ネブカデネザルのバビロンは金の頭に過ぎませんでした。しかし、ネブカデネザルは体全体が金である像てました。ネブカデネザルはバビロンが永遠であると認めさせようとしました。サタンは滅びます。サタンをいた来ます。しかしサタンはサタンをいたこうとします。サタンはめないようにしようとします。

   サタンがサタンを守れと強制する可能性があります。サタンがサタンをにサタンをよう強制する可能性があります。サタンをむなら、サタンは666獣の刻印えます。666獣の刻印を受けるは、食糧うことができるでしょう。サタンをることは、サタンをむこととつながることができます。サタンをることは、666獣の刻印けることとつながることができます[88]

   もしサタンがサタンを守れと制するなら、私たちはその日を守ってはいけません。もしサタンがサタンを安息日定めたら、私たちはサタンが定めた日を守ってはいけません。私たちは、がサタンをかれるというめなければなりません。おそらく1週の前半で、たちは十戒かれたらなければならないかもしれません。たちはをサタンをいたとしてらなければならないかもしれません。

   サタンをいたよりもなるだからではありません。で、すべてのなるです。で、すべての安息日であり、であります。で、すべてのがサタンをいたです。しかし、サタンがサタンをめるならば、たちはサタンをってはいけません。サタンをよりも忌まわしい日だからではありません。サタンがイエスきを否定するためにそのめるからです。しかしサタンをイエスであります。

   主イエスにサタンを裁かれます。私たちはそのじています。たちはることによってその公開的に認めます。そして霊神様で、たちにとってはすべてのです。たちはすべての日として守ります。私たちはすべての主イエスきを公開的に認めます。

   サタンは主イエスきを否定しようとします。サタンは裁きを否定しようとします。主イエスきを否定するために、サタンがサタンをめることができます。サタンがサタンをめるならば、たちは主イエスきをめるためにサタンをいたらなければならないかもしれません。たちは裁きを公開的に認めるためにらなければならないかもしれません。

   しかし、一日7としてれるは、すべての7としてだけです。すべての7としてらないは、一日7としてることができません。すべての安息するでなければ、一日安息することはできません[89]

   1週の前半は礼拝拒む聖徒たちを時期です[90]1週の前半は主イエスのためにしなければならない時期であります。主イエスのためにてることができなければ、666獣の刻印を受けることになります。

   たちはらなければなりません。しかしさらに、たちは主イエスしなければなりません。たちが主イエスしていなければ、たちは主イエスのためにぬことはできません[91]たちが主イエスのためにぬことができなければ、たちが今第るためにすることはたなくなるかもしれません。

   7をきちんとるために努力することは重要であります。しかし、イエスのためにぬことができるになることはさらに重要です。そしてすべてのとしてだけ、主イエスのためにてることができるでしょう。すべての安息するだけ、主イエスのためにてることができるでしょう[92]

   霊神様で、すべてのです。霊神様で、すべての主イエスです。霊神様で、すべての主日です。したがって、金曜日土曜日として守ってもいいです日曜日としてってもいいです。月曜日火曜日日として守ってもいいです。たちは、たちの隣人日として守るとあえて判してはいけません[93]たちは霊神様でなら、すべての7だという記憶しなければなりません。

   そして私たち注意しなければなりません。すべてのという意味であり、えたという意味ではありません。すべてのじだとえるという意味は、すべてのえるという意味です。すべてのじだとえるという意味は、どんな7とはわないということではありません。どんな7わないくらいなら、いっそのこと一日でも7としてらなければならないでしょう。すべての7としてらないよりは、いっそのこと一日でも7としてらなければならないでしょう。

   十戒永遠廃止されません[94]。ただし完成されるだけです[95]めをらないのでめが必要なくなるのです[96]自体がなくなるのではありません[97]被造物隣人踏みにじってももよい時期永遠にありません[98]

ダニ7:11 私は、あの角が語る大きなことばの声がするので、見ていると、そのとき、その獣は殺され、からだはそこなわれて、燃える火に投げ込まれるのを見た。

ダニ7:12 残りの獣は、主権を奪われたが、いのちはその時と季節まで延ばされた。

   [99]から[100]獣が上ってくる最後の1始まります。バビロン、ペルシヤ、ギリシヤ、ロマは掌握しました。海から上ってきた4頭のをすべてっています。

 

バビロン[101]+ペルシヤ[102]+ギリシヤ[103]+[104] = 海の= バビロン淫婦+緋色の[105]

 

7つの頭 = 獅子11+ヒョウ4恐ろしい1 7つの王[106]

10本の角 恐ろしい10 10つの王[107]

 

バビロン → ペルシヤ → ギリシヤ[108] → ロ[109] → メシヤ[110]

金の[111]銀の青銅の国[112]鉄と粘土の国[113]石の[114]

 

   恐ろしい滅びると、メシヤてられます。ロマが滅びる1000年王てられます。ロマはまだびていません。もちろん、バビロン(イラク)、ペルシヤ(イラン)、ギリシヤもまだっています。しかしロマがまだ全世界掌握しています。メシヤはこれらすべてのぼされ、メシヤてられます。

   最後1にロマは世界獣政府強化されます[115]海の10つのはロマの10つのです。最後の110つの出てきます世界獣政府から10つの出てきます[116]7つのはイスラエルを掌握した順序です。

 

①エジプト ②アッシリヤ ③バビロン ④ペルシヤ ⑤ギリシヤ ⑥ロ{世界獣政府[117] ⑧バビロン淫婦}

 

   バビロン+ペルシヤ+ギリシヤのまでつ超ロマが7番目です。世界獣政府7番目です。バビロン淫婦世界獣政府から世界獣政府掌握したです。バビロンは以前はあったが、ロ時代にはありませんでした。バビロンは最後1週にて、世界獣政府掌握します。

   緋色の淫婦せています[118]緋色するようです[119]緋色の偽預言者礼拝強制し、礼拝しない殺します。礼拝しただけが666獣の刻印を受けることができます。666獣の刻印けただけが食糧うことができます[120]

   バビロン淫婦はバビロン教皇権します。海から上ってきたこの緋色のは、バビロン教皇権掌握された世界獣政府します。

ダニ7:13 私がまた、夜の幻を見ていると、見よ、人の子のような方が天の雲に乗って來られ、年を経た方のもとに進み、その前に導かれた。

ダニ7:14 この方に、主権と光栄と国が与えられ、諸民、諸国、諸国語の者たちがことごとく、彼に仕えることになった。その主権は永遠の主権で、過ぎ去ることがなく、その国は滅びることがない。

   主イエスがサタン噓群れを底知れぬ所閉じめられると、1000年王まります。1000年王新しい天と新しい地として見ます。1000年王わると大きな白い御座の裁きがあります。

   罪から来る報酬です[121]火の池まれるという意味は、被造界がなくなるという意味です[122]。死火の池まれるという意味は、被造界消滅されるという意味です。主イエスとハデスを火の池投げ込まれると創造完成されます。創造完成されると、御子完成され被造界父に渡されます[123]それ以降のことは聖書書かれていないようです。つけることができません。

   1000わると主イエス終わります。それにもかかわらず、主イエス永遠表現します。おそらく被造物のすべてになるからであるようです[124]

   私の考えでは大きな白い御座の裁きわった御使いの天残して置かれるようです。聖徒たちを復活させられるやいなや、被造界消滅させられるようにはえません[125]復活して御使いのようになった聖徒たちと[126]御使いたちが、実際神殿礼拝捧げる世界になると推測されます。

ダニ7:18 しかし、いと高き方の聖徒たちが、国を受け継ぎ、永遠に、その国を保って世世限りなく続く。』

ダニ7:22 しかし、それは年を経た方が來られるまでのことであって、いと高き方の聖徒たちのために、さばきが行なわれ、聖徒たちが国を受け継ぐ時が來た。

ダニ7:26 しかし、さばきが行なわれ、彼の主権は奪われて、彼は永久に絶やされ、滅ぼされる。

ダニ7:27 国と、主権と、天下の国国の権威とは、いと高き方の聖徒である民に与えられる。その御国は永遠の国。すべての主権は彼らに仕え、服従する。』

1週の前半、バビロン淫婦聖徒たちをします。1週の前半が終わると、主イエス空中にお見えになります。殉教証人1の復活によって甦ります。第1の復活起こると地上7つの災害が降り注ぎます。7つの災害地球がほぼされます。7つの災害後緋色のがバビロン淫婦殺します[127]その主イエス地上にまでお見えになります。主イエス獣の軍勢裁かれ、サタン噓群れを底知れぬ所閉じめられます。殉教証人たちは1000年王相続します。教証人たち、すなわち王である祭司たちは、主イエス命令けて1000年王支配します。



[1] ゼカ6:2 第一の戦車は赤い馬が、第二の戦車は黒い馬が、

 ゼカ6:3 第三の戦車は白い馬が、第四の戦車はまだら毛の強い馬が引いていた。

 ゼカ6:4 私は、私と話していた御使いに尋ねて言った。「主よ。これらは何ですか。」

 ゼカ6:5 御使いは答えて言った。「これらは、全地の主の前に立って後、天の四方に出て行くもの(ルアー霊)だ。

  104:2 あなたは光を衣のように着、天を、幕のように広げておられます。

 詩104:3 水の中にご自分の高殿の梁を置き、雲をご自分の車とし、風(ルアー霊)の翼に乗って歩かれます。

 詩104:4 (ルアー霊)をご自分の使いとし、焼き尽くす火をご自分の召使とされます。

  7:1 この後、私は見た。四人の御使いが地の四隅に立って、地の四方の風を堅く押え、地にも海にもどんな木にも、吹きつけないようにしていた。

 黙7:2 また私は見た。もうひとりの御使いが、生ける神の印を持って、日の出るほうから上って來た。彼は、地をも海をもそこなう権威を与えられた四人の御使いたちに、大声で叫んで言った。

 黙7:3 「私たちが神のしもべたちの額に印を押してしまうまで、地にも海にも木にも害を与えてはいけない。」

  9:14 その声がラッパを持っている第六の御使いに言った。「大川ユ-フラテスのほとりにつながれている四人の御使いを解き放せ。」

 黙9:15 すると、定められた時、日、月、年のために用意されていた四人の御使いが、人類の三分の一を殺すために解き放された。

 黙9:16 騎兵の軍勢の数は二億であった。私はその数を聞いた。

[2] イザ17:12 ああ。多くの国国の民がざわめき、―海のとどろきのように、ざわめいている。ああ、国民の騒ぎ、―大水の騒ぐように、騒いでいる。

  17:15 御使いはまた私に言った。「あなたが見た水、すなわち淫婦がすわっている所は、もろもろの民族、群衆、国民、国語です。

[3] ダニ7:23 彼はこう言った。『第四の獣は地に起こる第四の国。これは、ほかのすべての国と異なり、全土を食い尽くし、これを踏みつけ、かみ砕く。

[4] ダニ10:20 そこで、彼は言った。「私が、なぜあなたのところに來たかを知っているか。今は、ぺルシヤの君と戦うために帰って行く。私が出かけると、見よ、ギリシヤの君がやって來る。

 ダニ10:21 しかし、真理の書に書かれていることを、あなたに知らせよう。あなたがたの君ミカエルのほかには、私とともに奮い立って、彼らに立ち向かう者はひとりもいない。

[5] ダニ2:31 王さま。あなたは一つの大きな像をご覧になりました。見よ。その像は巨大で、その輝きは常ならず、それがあなたの前に立っていました。その姿は恐ろしいものでした。

 ダニ2:32 その像は、頭は純金、胸と両腕とは銀、腹とももとは青銅、

 ダニ2:33 すねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土でした。

[6] ダニ2:37 王の王である王さま。天の神はあなたに国と権威と力と光栄とを賜い、

 ダニ2:38 また人の子ら、野の獣、空の鳥がどこに住んでいても、これをことごとく治めるようにあなたの手に与えられました。あなたはあの金の頭です。

[7] ダニ2:32 その像は、頭は純金、胸と両腕とは銀、腹とももとは青銅、

[8] ダニ2:39 あなたの後に、あなたより劣るもう一つの国が起こります。次に青銅の第三の国が起こって、全土を治めるようになります。

[9] ダニ2:33 すねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土でした。

[10] ダニ2:40 第四の国は鉄のように強い国です。鉄はすべてのものを打ち砕いて粉粉にするからです。その国は鉄が打ち砕くように、先の国国を粉粉に打ち砕いてしまいます。

[11] ダニ2:41 あなたがご覧になった足と足の指は、その一部が陶器師の粘土、一部が鉄でしたが、それは分裂した国のことです。その国には鉄の強さがあるでしょうが、あなたがご覧になったように、その鉄はどろどろの粘土と混じり合っているのです。

[12] ダニ2:42 その足の指が一部は鉄、一部は粘土であったように、その国は一部は強く、一部はもろいでしょう。

 ダニ2:43 鉄とどろどろの粘土が混じり合っているのをあなたがご覧になったように、それらは人間の種によって、互いに混じり合うでしょう。しかし鉄が粘土と混じり合わないように、それらが互いに団結することはありません。

[13] 17:12 あなたが見た十本の角は、十人の王たちで、彼らは、まだ国を受けてはいませんが、獣とともに、一時だけ王の権威を受けます。

 黙17:13 この者どもは心を一つにしており、自分たちの力と権威とをその獣に与えます。

  13:1 また私は見た。海から一匹の獣が上って來た。これには十本の角と七つの頭とがあった。その角には十の冠があり、その頭には神をけがす名があった。

  ダニ7:24 十本の角は、この国から立つ十人の王。彼らのあとに、もうひとりの王が立つ。彼は先の者たちと異なり、三人の王を打ち倒す。

[14] アモ3:2 わたしは地上のすべての部族の中から、あなたがただけを選び出した。それゆえ、わたしはあなたがたのすべての咎をあなたがたに報いる。

[15] ダニ2:44 この王たちの時代に、天の神は一つの国を起こされます。その国は永遠に滅ぼされることがなく、その国は他の民に渡されず、かえってこれらの国国をことごとく打ち砕いて、絶滅してしまいます。しかし、この国は永遠に立ち続けます。

 ダニ2:45 あなたがご覧になったとおり、一つの石が人手によらずに山から切り出され、その石が鉄と青銅と粘土と銀と金を打ち砕いたのは、大いなる神が、これから後に起こることを王に知らされたのです。その夢は正夢で、その解き明かしも確かです。」

[16] ダニ7:20 その頭には十本の角があり、もう一本の角が出て來て、そのために三本の角が倒れた。その角には目があり、大きなことを語る口があった。その角はほかの角よりも大きく見えた。

  ダニ7:24 十本の角は、この国から立つ十人の王。彼らのあとに、もうひとりの王が立つ。彼は先の者たちと異なり、三人の王を打ち倒す。

[17] 2テサ2:4 彼は、すべて神と呼ばれるもの、また礼拝されるものに反抗し、その上に自分を高く上げ、神の宮の中に座を設け、自分こそ神であると宣言します。

[18] 13:5 この獣は、傲慢なことを言い、けがしごとを言う口を与えられ、四十二か月間活動する権威を与えられた。

[19] マタイ26:63 しかし、イエスは黙っておられた。それで、大祭司はイエスに言った。「私は、生ける神によって、あなたに命じます。あなたは神の子キリストなのか、どうか。その答えを言いなさい。」

 マタイ26:64 イエスは彼に言われた。「あなたの言うとおりです。なお、あなたがたに言っておきますが、今からのち、人の子が、力ある方の右の座に着き、天の雲に乗って來るのを、あなたがたは見ることになります。」

 マタイ26:65 すると、大祭司は、自分の衣を引き裂いて言った。「神への冒涜だ。これでもまだ、証人が必要でしょうか。あなたがたは、今、神をけがすことばを聞いたのです。

  ヨハネ10:33 ユダヤ人たちはイエスに答えた。「良いわざのためにあなたを石打ちにするのではありません。冒涜のためです。あなたは人間でありながら、自分を神とするからです。」

  ヨハネ8:54 イエスは答えられた。「わたしがもし自分自身に栄光を帰するなら、わたしの栄光はむなしいものです。わたしに栄光を与える方は、わたしの父です。この方のことを、あなたがたは『私たちの神である。』と言っています。

[20] ルカ5:20 彼らの信仰を見て、イエスは「友よ。あなたの罪は赦されました。」と言われた。

 ルカ5:21 ところが、律法学者、パリサイ人たちは、理屈を言い始めた。「神をけがすことを言うこの人は、いったい何者だ。神のほかに、だれが罪を赦すことができよう。」

[21] ヨハネ5:18 このためユダヤ人たちは、ますますイエスを殺そうとするようになった。イエスが安息日を破っておられただけでなく、ご自身を神と等しくして、神を自分の父と呼んでおられたからである。

[22] ルカ5:24 人の子が地上で罪を赦す権威を持っていることを、あなたがたに悟らせるために。」と言って、中風の人に、「あなたに命じる。起きなさい。寝床をたたんで、家に帰りなさい。」と言われた。

[23] マタイ12:5 また、安息日に宮にいる祭司たちは安息日の神聖を冒しても罪にならないということを、律法で読んだことはないのですか。

 マタイ12:6 あなたがたに言いますが、ここに宮より大きな者がいるのです。

 マタイ12:7 『わたしはあわれみは好むが、いけにえは好まない。』ということがどういう意味かを知っていたら、あなたがたは、罪のない者たちを罪に定めはしなかったでしょう。

 マタイ12:8 人の子は安息日の主です。」

[24] ルカ13:15 しかし、主は彼に答えて言われた。「偽善者たち。あなたがたは、安息日に、牛やろばを小屋からほどき、水を飲ませに連れて行くではありませんか。

 ルカ13:16 この女はアブラハムの娘なのです。それを十八年もの間サタンが縛っていたのです。安息日だからといってこの束縛を解いてやってはいけないのですか。」

[25] ヨハネ5:15 その人は行って、ユダヤ人たちに、自分を直してくれた方はイエスだと告げた。

 ヨハネ5:16 このためユダヤ人たちは、イエスを迫害した。イエスが安息日にこのようなことをしておられたからである。

[26] マタイ15:2 「あなたの弟子たちは、なぜ昔の先祖たちの言い伝えを犯すのですか。パンを食べるときに手を洗っていないではありませんか。」

 マタイ15:3 そこで、イエスは彼らに答えて言われた。「なぜ、あなたがたも、自分たちの言い伝えのために神の戒めを犯すのですか。

 マタイ15:4 神は『あなたの父と母を敬え。』また『父や母をののしる者は、死刑に処せられる。』と言われたのです。

 マタイ15:5 それなのに、あなたがたは、『だれでも、父や母に向かって、私からあなたのために差し上げられる物は、供え物になりましたと言う者は、

 マタイ15:6 その物をもって父や母を尊んではならない。』と言っています。こうしてあなたがたは、自分たちの言い伝えのために、神のことばを無にしてしまいました。

 マタイ15:7 偽善者たち。イザヤはあなたがたについて預言しているが、まさにそのとおりです。

 マタイ15:8 『この民は、口先ではわたしを敬うが、その心は、わたしから遠く離れている。

 マタイ15:9 彼らが、わたしを拝んでも、むだなことである。人間の教えを、教えとして教えるだけだから。』」

[27] マタイ5:17 わたしが來たのは律法や預言者を廃棄するためだと思ってはなりません。廃棄するためにではなく、成就するために來たのです。

 マタイ5:18 まことに、あなたがたに告げます。天地が滅びうせない限り、律法の中の一点一画でも決してすたれることはありません。全部が成就されます。

  ヨハネ8:4 イエスに言った。「先生。この女は姦淫の現場でつかまえられたのです。

 ヨハネ8:5 モ-セは律法の中で、こういう女を石打ちにするように命じています。ところで、あなたは何と言われますか。」

  マタイ23:23 忌わしいものだ。偽善の律法学者、パリサイ人たち。あなたがたは、はっか、いのんど、クミンなどの十分の一を納めているが、律法の中ではるかに重要なもの、すなわち正義もあわれみも誠実もおろそかにしているのです。これこそしなければならないことです。ただし、他のほうもおろそかにしてはいけません。

[28] ダニ7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。

[29] マタイ12:28 しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに來ているのです。

[30] ロマ14:5 ある日を、他の日に比べて、大事だと考える人もいますが、どの日も同じだと考える人もいます。それぞれ自分の心の中で確信を持ちなさい。

[31] ヤコ2:10 律法全体を守っても、一つの点でつまずくなら、その人はすべてを犯した者となったのです。

 ヤコ2:11 なぜなら、「姦淫してはならない。」と言われた方は、「殺してはならない。」とも言われたからです。そこで、姦淫しなくても人殺しをすれば、あなたは律法の違反者となったのです。

[32] ヨハネ16:2 人人はあなたがたを会堂から追放するでしょう。事実、あなたがたを殺す者がみな、そうすることで自分は神に奉仕しているのだと思う時が來ます。

 ヨハネ16:3 彼らがこういうことを行なうのは、父をもわたしをも知らないからです。

[33] ヨハネ1:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。

[34] ダニ3:28 ネブカデネザルは言った。「ほむべきかな、シャデラク、メシャク、アベデネゴの神。神は御使いを送って、王の命令にそむき、自分たちのからだを差し出しても、神に信頼し、自分たちの神のほかはどんな神にも仕えず、また拝まないこのしもべたちを救われた。

 ダニ3:29 それゆえ、私は命令する。諸民、諸国、諸国語の者のうち、シャデラク、メシャク、アベデネゴの神を侮る者はだれでも、その手足は切り離され、その家をごみの山とさせる。このように救い出すことのできる神は、ほかにないからだ。」

[35] エズ6:3 クロス王の第一年に、クロス王は命令を下した。エルサレムにある神の宮、いけにえがささげられる宮を建て、その礎を定めよ。宮の高さは六十キュビト、その幅も六十キュビト。

 エズ6:4 大きな石の層は三段。木材の層は一段にする。その費用は王家から支払う。

 エズ6:5 また、ネブカデネザルがエルサレムの神殿から取って、バビロンに運んで來た神の宮の金、銀の器具は返し、エルサレムの神殿に運び、一つ一つもとの所に戻す。こうして、それらを神の宮に納める。」

 エズ6:6 「それゆえ、今、川向こうの総督タテナイと、シェタルボズナイと、その同僚で川向こうにいる知事たちよ。そこから遠ざかれ。

 エズ6:7 この神の宮の工事をそのままやらせておけ。ユダヤ人の総督とユダヤ人の長老たちにこの神の宮をもとの所に建てさせよ。

 エズ6:8 私は、さらに、この神の宮を建てるために、あなたがたがこれらユダヤ人の長老たちにどうすべきか、命令を下す。王の収益としての川向こうの地のみつぎの中から、その費用をまちがいなくそれらの者たちに支払って、滞らぬようにせよ。

 エズ6:9 また、その必要とする物、すなわち、天の神にささげる全焼のいけにえのための子牛、雄羊、子羊、また、小麦、塩、ぶどう酒、油を、エルサレムにいる祭司たちの求めに応じて、毎日怠りなく彼らに与えよ。

 エズ6:10 こうして彼らが天の神になだめのかおりをささげ、王と王子たちの長寿を祈るようにせよ。

 エズ6:11 私は命令を下す。だれであれ、この法令を犯す者があれば、その家から梁を引き抜き、その者をその上にはりつけにしなければならない。このことのため、その家はごみの山としなければならない。

[36] ダニ12:1 その時、あなたの国の人人を守る大いなる君、ミカエルが立ち上がる。国が始まって以來、その時まで、かつてなかったほどの苦難の時が來る。しかし、その時、あなたの民で、あの書にしるされている者はすべて救われる。

  マタイ24:21 そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。

 マタイ24:22 もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。

[37] ダニ9:25 それゆえ、知れ。悟れ。引き揚げてエルサレムを再建せよ、との命令が出てから、油そそがれた者、君主の來るまでが七週。また六十二週の間、その苦しみの時代に再び広場とほりが建て直される。

[38] ダニ9:26 その六十二週の後、油そそがれた者は断たれ、彼には何も残らない。やがて來たるべき君主の民が町と聖所を破壊する。その終わりには洪水が起こり、その終わりまで戦いが続いて、荒廃が定められている。

[39] ダニ9:27 彼は一週の間、多くの者と堅い契約を結び、

[40] 12:6 女は荒野に逃げた。そこには、千二百六十日の間彼女を養うために、神によって備えられた場所があった。

  13:5 この獣は、傲慢なことを言い、けがしごとを言う口を与えられ、四十二か月間活動する権威を与えられた。

[41] 15:1 また私は、天にもう一つの巨大な驚くべきしるしを見た。七人の御使いが、最後の七つの災害を携えていた。神の激しい怒りはここに窮まるのである。

 黙15:2 私は、火の混じった、ガラスの海のようなものを見た。獣と、その像と、その名を示す数字とに打ち勝った人々が、神の立琴を手にして、このガラスの海のほとりに立っていた。

[42] マタイ24:31 人の子は大きなラッパの響きとともに、御使いたちを遣わします。すると御使いたちは、天の果てから果てまで、四方からその選びの民を集めます。

  1テサ4:16 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って來られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、

 1テサ4:17 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。

[43] イザ26:19 あなたの死人は生き返り、私のなきがらはよみがえります。さめよ、喜び歌え。ちりに住む者よ。あなたの露は光の露。地は使者の霊を生き返らせます。

 イザ26:20 さあ、わが民よ。あなたの部屋にはいり、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。

 イザ26:21 見よ。主はご自分の住まいから出て來て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現わし、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。

[44] マタイ24:21 そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。

 マタイ24:22 もし、その日数が少なくされなかったら、ひとりとして救われる者はないでしょう。しかし、選ばれた者のために、その日数は少なくされます。

[45] ダニ7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。

[46] 2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。

  20:11 それは主が六日のうちに、天と地と海、またそれらの中にいるすべてのものを造り、七日目に休まれたからである。それゆえ、主は安息日を祝福し、これを聖なるものと宣言された。

  23:12 六日間は自分の仕事をし、七日目は休まなければならない。あなたの牛やろばが休み、あなたの女奴隷の子や在留異国人に息をつかせるためである。

  31:15 六日間は仕事をしてもよい。しかし、七日目は、主の聖なる全き休みの安息日である。安息の日に仕事をする者は、だれでも必ず殺されなければならない。

 出31:16 イスラエル人はこの安息を守り、永遠の契約として、代代にわたり、この安息を守らなければならない。

 出31:17 これは、永遠に、わたしとイスラエル人との間のしるしである。それは主が六日間に天と地とを造り、七日目に休み、いこわれたからである。」

  5:14 しかし七日目は、あなたの神、主の安息である。あなたはどんな仕事もしてはならない。―あなたも、あなたの息子、娘も、あなたの男奴隷や女奴隷も、あなたの牛、ろばも、あなたのどんな家畜も、またあなたの町囲みのうちにいる在留異国人も。―そうすれば、あなたの男奴隷も、女奴隷も、あなたと同じように休むことができる。

 申5:15 あなたは、自分がエジプトの地で奴隷であったこと、そして、あなたの神、主が力強い御手と伸べられた腕とをもって、あなたをそこから連れ出されたことを覚えていなければならない。それゆえ、あなたの神、主は、安息日を守るよう、あなたに命じられたのである。

[47] マタイ12:3 しかし、イエスは言われた。「ダビデとその連れの者たちが、ひもじかったときに、ダビデが何をしたか、読まなかったのですか。

 マタイ12:4 神の家にはいって、祭司のほかは自分も供の者たちも食べてはならない供えのパンを食べました。

 マタイ12:5 また、安息日に宮にいる祭司たちは安息日の神聖を冒しても罪にならないということを、律法で読んだことはないのですか。

 マタイ12:6 あなたがたに言いますが、ここに宮より大きな者がいるのです。

 マタイ12:7 『わたしはあわれみは好むが、いけにえは好まない。』ということがどういう意味かを知っていたら、あなたがたは、罪のない者たちを罪に定めはしなかったでしょう。

 マタイ12:8 人の子は安息日の主です。」[安息日<神殿<主イエス様]

  ルカ4:16 それから、イエスはご自分の育ったナザレに行き、いつものとおり安息日に会堂にはいり、朗読しようとして立たれた。

 ルカ4:17 すると、預言者イザヤの書が手渡されたので、その書を開いて、こう書いてある所を見つけられた。

 ルカ4:18 「わたしの上に主の御霊がおられる。主が、貧しい人人に福音を伝えるようにと、わたしに油を注がれたのだから。主はわたしを遣わされた。捕われ人には赦免を、盲人には目の開かれることを告げるために。しいたげられている人人を自由にし、

 ルカ4:19 主の恵みの年を告げ知らせるために。」

 ルカ4:20 イエスは書を巻き、係の者に渡してすわられた。会堂にいるみなの目がイエスに注がれた。

 ルカ4:21 イエスは人人にこう言って話し始められた。「きょう、聖書のこのみことばが、あなたがたが聞いたとおり実現しました。」[安息日<安息年<ヨベルの年<1000年王国<主イエス様]

[48] ヨハネ14:26 しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。

[49] ヨハネ14:16 わたしは父にお願いします。そうすれば、父はもうひとりの助け主をあなたがたにお与えになります。その助け主がいつまでもあなたがたと、ともにおられるためにです。

 ヨハネ14:17 その方は、真理の御霊です。世はその方を受け入れることができません。世はその方を見もせず、知りもしないからです。しかし、あなたがたはその方を知っています。その方はあなたがたとともに住み、あなたがたのうちにおられるからです。

 ヨハネ14:18 わたしは、あなたがたを捨てて孤児にはしません。わたしは、あなたがたのところに戻って來るのです。

[50] マタイ12:28 しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに來ているのです。

[51] ヨハネ11:23 イエスは彼女に言われた。「あなたの兄弟はよみがえります。」

 ヨハネ11:24 マルタはイエスに言った。「私は、終わりの日のよみがえりの時に、彼がよみがえることを知っております。」

 ヨハネ11:25 イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。

 ヨハネ11:26 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」

[52] マルコ16:17 信じる人人には次のようなしるしが伴います。すなわち、わたしの名によって悪霊を追い出し、新しいことばを語り、

 マルコ16:18 蛇をもつかみ、たとい毒を飲んでも決して害を受けず、また、病人に手を置けば病人はいやされます。」

[53] マタイ12:8 人の子は安息日の主です。」

 マタイ12:9 イエスはそこを去って、会堂にはいられた。

 マタイ12:10 そこに片手のなえた人がいた。そこで、彼らはイエスに質問して、「安息日にいやすことは正しいことでしょうか。」と言った。これはイエスを訴えるためであった。

 マタイ12:11 イエスは彼らに言われた。「あなたがたのうち、だれかが一匹の羊を持っていて、もしその羊が安息日に穴に落ちたら、それを引き上げてやらないでしょうか。

 マタイ12:12 人間は羊より、はるかに値うちのあるものでしょう。それなら、安息日に良いことをすることは、正しいのです。」

[54] ルカ13:10 イエスは安息日に、ある会堂で教えておられた。

 ルカ13:11 すると、そこに十八年も病の霊につかれ、腰が曲がって、全然伸ばすことのできない女がいた。

 ルカ13:12 イエスは、その女を見て、呼び寄せ、「あなたの病気はいやされました。」と言って、

 ルカ13:13 手を置かれると、女はたちどころに腰が伸びて、神をあがめた。

 ルカ13:14 すると、それを見た会堂管理者は、イエスが安息日にいやされたのを憤って、群衆に言った。「働いてよい日は六日です。その間に來て直してもらうがよい。安息日には、いけないのです。」

 ルカ13:15 しかし、主は彼に答えて言われた。「偽善者たち。あなたがたは、安息日に、牛やろばを小屋からほどき、水を飲ませに連れて行くではありませんか。

 ルカ13:16 この女はアブラハムの娘なのです。それを十八年もの間サタンが縛っていたのです。安息日だからといってこの束縛を解いてやってはいけないのですか。」

[55] ヨハネ5:16 このためユダヤ人たちは、イエスを迫害した。イエスが安息日にこのようなことをしておられたからである。

 ヨハネ5:17 イエスは彼らに答えられた。「わたしの父は今に至るまで働いておられます。ですからわたしも働いているのです。」

[56] 1:26 そして神は、「われわれに似るように、われわれのかたちに、人を造ろう。そして彼らに、海の魚、空の鳥、家畜、地のすべてのもの、地をはうすべてのものを支配させよう。」と仰せられた。

[57] 14:3 彼らは、御座の前と、四つの生き物および長老たちの前とで、新しい歌を歌った。しかし地上から贖われた十四万四千人のほかには、だれもこの歌を学ぶことができなかった。

 黙14:4 彼らは女によって汚されたことのない人々である。彼らは童貞なのである。彼らは、小羊が行く所には、どこにでもついて行く。彼らは、神および小羊にささげられる初穂として、人々の中から贖われたのである。

 黙14:5 彼らの口には偽りがなかった。彼らは傷のない者である。

[58] 12:17 すると、竜は女に対して激しく怒り、女の子孫の残りの者、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを保っている者たちと戦おうとして出て行った。

 黙12:18 そして、彼は海ベの砂の上に立った。

[59] 14:14 また、私は見た。見よ。白い雲が起こり、その雲に人の子のような方が乗っておられた。頭には金の冠をかぶり、手には鋭いかまを持っておられた。

 黙14:15 すると、もうひとりの御使いが聖所から出て來て、雲に乗っておられる方に向かって大声で叫んだ。「かまを入れて刈り取ってください。地の穀物は実ったので、取り入れる時が來ましたから。」

 黙14:16 そこで、雲に乗っておられる方が、地にかまを入れると地は刈り取られた。

[60] ガラ4:19 私の子どもたちよ。あなたがたのうちにキリストが形造られるまで、私は再びあなたがたのために産みの苦しみをしています。

[61] ロマ8:34 罪に定めようとするのはだれですか。死んでくださった方、いや、よみがえられた方であるキリストイエスが、神の右の座に着き、私たちのためにとりなしていてくださるのです。

  ヘブ7:25 したがって、ご自分によって神に近づく人人を、完全に救うことがおできになります。キリストはいつも生きていて、彼らのために、とりなしをしておられるからです。

[62] 2:1 こうして、天と地とそのすべての万象が完成された。

 創2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。

[63] ヨハネ14:26 しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。

 ヨハネ14:27 わたしは、あなたがたに平安を残します。わたしは、あなたがたにわたしの平安を与えます。わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしてはなりません。恐れてはなりません。

[64] ロマ14:5 ある日を、他の日に比べて、大事だと考える人もいますが、どの日も同じだと考える人もいます。それぞれ自分の心の中で確信を持ちなさい。

[65] ロマ6:14 というのは、罪はあなたがたを支配することがないからです。なぜなら、あなたがたは律法の下にはなく、恵みの下にあるからです。

[66] ロマ8:1 こういうわけで、今は、キリストイエスにある者が罪に定められることは決してありません。

 ロマ8:2 なぜなら、キリストイエスにある、いのちの御霊の原理が、罪と死の原理から、あなたを解放したからです。

[67] 2ペト3:8 愛する者たちよ。この一事を忘れてはならない。主にあっては、一日は千年のようであり、千年は一日のようである。

[68] 20:1 また私は、御使いが底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から下って來るのを見た。

 黙20:2 彼は、悪魔でありサタンである竜、あの古い蛇を捕え、これを千年の間縛って、

 黙20:3 底知れぬ所に投げ翔んで、そこを閉じ、その上に封印して、千年の終わるまでは、それが諸国の民を惑わすことのないようにした。サタンは、そのあとでしばらくの間、解き放されなければならない。

[69] 31:13 「あなたはイスラエル人に告げて言え。あなたがたは、必ずわたしの安息を守らなければならない。これは、代代にわたり、わたしとあなたがたとの間のしるし、わたしがあなたがたを聖別する主であることを、あなたがたが知るためのものなのである。

  エゼ20:12 わたしはまた、彼らにわたしの安息日を与えてわたしと彼らとの間のしるしとし、わたしが彼らを聖別する主であることを彼らが知るようにした。

[70] 1コリ15:28 しかし、万物が御子に従うとき、御子自身も、ご自分に万物を従わせた方に従われます。これは、神が、すべてにおいてすべてとなられるためです。

[71] ロマ14:17 なぜなら、神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びだからです。

[72] ガラ4:8 しかし、神を知らなかった当時、あなたがたは本來は神でない神 の奴隷でした。

 ガラ4:9 ところが、今では神を知っているのに、いや、むしろ神に知られているのに、どうしてあの無力、無価値の幼稚な教えに逆戻りして、再び新たにその奴隷になろうとするのですか。

 ガラ4:10 あなたがたは、各種の日と月と季節と年とを守っています。

 ガラ4:11 あなたがたのために私の勞したことは、むだだったのではないか、と私はあなたがたのことを案じています。

[73] ダニ2:45 あなたがご覧になったとおり、一つの石が人手によらずに山から切り出され、その石が鉄と青銅と粘土と銀と金を打ち砕いたのは、大いなる神が、これから後に起こることを王に知らされたのです。その夢は正夢で、その解き明かしも確かです。」

[74] ダニ3:5 あなたがたが角笛、二管の笛、立琴、三角琴、ハ-プ、風笛、および、もろもろの樂器の音を聞くときは、ひれ伏して、ネブカデネザル王が立てた金の像を拝め。

 ダニ3:6 ひれ伏して拝まない者はだれでも、ただちに火の燃える爐の中に投げ込まれる。」

[75] 3:15 わたしは、おまえと女との間に、また、おまえの子孫と女の子孫との間に、敵意を置く。彼は、おまえの頭を踏み砕き、おまえは、彼のかかとにかみつく。」

[76] 2:7 「わたしは主の定めについて語ろう。主はわたしに言われた。『あなたは、わたしの子。きょう、わたしがあなたを生んだ。

 詩2:8 わたしに求めよ。わたしは国国をあなたへのゆずりとして与え、地をその果て果てまで、あなたの所有として与える。

 詩2:9 あなたは鉄の杖で彼らを打ち砕き、焼き物の器のように粉粉にする。』」

[77] 2:1 こうして、天と地とそのすべての万象が完成された。

 創2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。

[78] エフェ2:1 あなたがたは自分の罪過と罪との中に死んでいた者であって、

 エフェ2:2 そのころは、それらの罪の中にあってこの世の流れに従い、空中の権威を持つ支配者として今も不従順の子らの中に働いている霊に従って、歩んでいました。

[79] ヨブ1:9 サタンは主に答えて言った。「ヨブはいたずらに神を恐れましょうか。

 ヨブ1:10 あなたは彼と、その家とそのすべての持ち物との回りに、垣を巡らしたではありませんか。あなたが彼の手のわざを祝福されたので、彼の家畜は地にふえ広がっています。

 ヨブ1:11 しかし、あなたの手を伸べ、彼のすべての持ち物を打ってください。彼はきっと、あなたに向かってのろうに違いありません。」

[80] ダニ7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。

[81] ロマ14:5 ある日を、他の日に比べて、大事だと考える人もいますが、どの日も同じだと考える人もいます。それぞれ自分の心の中で確信を持ちなさい。

[82] マタイ12:28 しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに來ているのです。

[83] 1コリ8:1 次に、偶像にささげた肉についてですが、私たちはみな知識を持っているということなら、わかっています。しかし、知識は人を高ぶらせ、愛は人の徳を建てます。

 1コリ8:2 人がもし、何かを知っていると思ったら、その人はまだ知らなければならないほどのことも知ってはいないのです。

 1コリ8:3 しかし、人が神を愛するなら、その人は神に知られているのです。

 1コリ8:4 そういうわけで、偶像にささげた肉を食べることについてですが、私たちは、世の偶像の神は実際にはないものであること、また、唯一の神以外には神は存在しないことを知っています。

 1コリ8:5 なるほど、多くの神や、多くの主があるので、神 と呼ばれるものならば、天にも地にもありますが、

 1コリ8:6 私たちには、父なる唯一の神がおられるだけで、すべてのものはこの神から出ており、私たちもこの神のために存在しているのです。また、唯一の主なるイエスキリストがおられるだけで、すべてのものはこの主によって存在し、私たちもこの主によって存在するのです。

 1コリ8:7 しかし、すべての人にこの知識があるのではありません。ある人たちは、今まで偶像になじんで來たため偶像にささげた肉として食べ、それで彼らのそのように弱い良心が汚れるのです。

 1コリ8:8 しかし、私たちを神に近づけるのは食物ではありません。食べなくても損にはならないし、食べても益にはなりません。

 1コリ8:9 ただ、あなたがたのこの権利が、弱い人たちのつまずきとならないように、気をつけなさい。

 1コリ8:10 知識のあるあなたが偶像の宮で食事をしているのをだれかが見たら、それによって力を得て、その人の良心は弱いのに、偶像の神にささげた肉を食べるようなことにならないでしょうか。

 1コリ8:11 その弱い人は、あなたの知識によって、滅びることになるのです。キリストはその兄弟のためにも死んでくださったのです。

 1コリ8:12 あなたがたはこのように兄弟たちに対して罪を犯し、彼らの弱い良心を踏みにじるとき、キリストに対して罪を犯しているのです。

 1コリ8:13 ですから、もし食物が私の兄弟をつまずかせるなら、私は今後いっさい肉を食べません。それは、私の兄弟につまずきを与えないためです。

[84] ガラ4:9 ところが、今では神を知っているのに、いや、むしろ神に知られているのに、どうしてあの無力、無価値の幼稚な教えに逆戻りして、再び新たにその奴隷になろうとするのですか。

 ガラ4:10 あなたがたは、各種の日と月と季節と年とを守っています。

 ガラ4:11 あなたがたのために私の勞したことは、むだだったのではないか、と私はあなたがたのことを案じています。

[85] ヨブ38:4 わたしが地の基を定めたとき、あなたはどこにいたのか。あなたに悟ることができるなら、告げてみよ。

[86] ヘブ1:10 またこう言われます。「主よ。あなたは、初めに地の基を据えられました。天も、あなたの御手のわざです。

 ヘブ1:11 これらのものは滅びます。しかし、あなたはいつまでもながらえられます。すべてのものは着物のように古びます。

 ヘブ1:12 あなたはこれらを、外套のように巻かれます。これらを、着物のように取り替えられます。しかし、あなたは変わることがなく、あなたの年は尽きることがありません。」

  102:25 あなたははるか以前に地の基を据えられました。天も、あなたの御手のわざです。

 詩102:26 これらのものは滅びるでしょう。しかし、あなたはながらえられます。すべてのものは衣のようにすり切れます。あなたが着物のように取り替えられると、それらは変わってしまいます。

 詩102:27 しかし、あなたは変わることがなく、あなたの年は尽きることがありません。

[87] ロマ8:38 私はこう確信しています。死も、いのちも、御使いも、権威ある者も、今あるものも、後に來るものも、力ある者も、

 ロマ8:39 高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリストイエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。

[88] 13:15 それから、その獣の像に息を吹き翔んで、獣の像がもの言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

 黙13:16 また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。

[89] ロマ14:17 なぜなら、神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びだからです。

[90] 13:15 それから、その獣の像に息を吹き翔んで、獣の像がもの言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

[91] ヨハネ15:13 人がその友のためにいのちを捨てるという、これよりも大きな愛はだれも持っていません。

 ヨハネ15:14 わたしがあなたがたに命じることをあなたがたが行なうなら、あなたがたはわたしの友です。

[92] 2コリ6:9 人に知られないようでも、よく知られ、死にそうでも、見よ、生きており、罰せられているようであっても、殺されず、

 2コリ6:10 悲しんでいるようでも、いつも喜んでおり、貧しいようでも、多くの人を富ませ、何も持たないようでも、すべてのものを持っています。

[93] ロマ14:5 ある日を、他の日に比べて、大事だと考える人もいますが、どの日も同じだと考える人もいます。それぞれ自分の心の中で確信を持ちなさい。

 ロマ14:6 日を守る人は、主のために守っています。食べる人は、主のために食べています。なぜなら、神に感謝しているからです。食べない人も、主のために食べないのであって、神に感謝しているのです。

[94] 20:8 安息日を覚えて、これを聖なる日とせよ。

[95] 1テモ1:9 すなわち、律法は、正しい人のためにあるのではなく、律法を無視する不従順な者、不敬虔な罪人、汚らわしい俗物、父や母を殺す者、人を殺す者、

  2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。

[96] ロマ13:10 愛は隣人に対して害を与えません。それゆえ、愛は律法を全うします。

[97] ヨハネ10:35 もし、神のことばを受けた人人を、神と呼んだとすれば、聖書は廃棄されるものではないから、

[98] ロマ6:23 罪から來る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリストイエスにある永遠のいのちです。

  1コリ15:25 キリストの支配は、すべての敵をその足の下に置くまで、と定められているからです。

 1コリ15:26 最後の敵である死も滅ぼされます。

[99] 13:1 また私は見た。海から一匹の獣が上って來た。これには十本の角と七つの頭とがあった。その角には十の冠があり、その頭には神をけがす名があった。

 黙13:2 私の見たその獣は、ひょうに似ており、足は熊の足のようで、口はししの口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と位と大きな権威とを与えた。

 黙13:3 その頭のうちの一つは打ち殺されたかと思われたが、その致命的な傷も直ってしまった。そこで、全地は驚いて、その獣に従い、

 黙13:4 そして、竜を拝んだ。獣に権威を与えたのが竜だからである。また彼らは獣をも拝んで、「だれがこの獣に比べられよう。だれがこれと戦うことができよう。」と言った。

[100] 13:11 また、私は見た。もう一匹の獣が地から上って來た。それには小羊のような二本の角があり、竜のようにものを言った。

 黙13:12 この獣は、最初の獣が持っているすべての権威をその獣の前で?かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷の直った最初の獣を拝ませた。

[101] ダニ7:4 第一のものは獅子のようで、鷲の翼をつけていた。見ていると、その翼は抜き取られ、地から起こされ、人間のように二本の足で立たされて、人間の心が与えられた。

[102] ダニ7:5 また突然、熊に似たほかの第二の獣が現われた。その獣は横ざまに寝ていて、その口のきばの間には三本の肋骨があった。するとそれに、『起き上がって、多くの肉を食らえ。』との声がかかった。

[103] ダニ7:6 この後、見ていると、また突然、ひょうのようなほかの獣が現われた。その背には四つの鳥の翼があり、その獣には四つの頭があった。そしてそれに主権が与えられた。

[104] ダニ7:7 その後また、私が夜の幻を見ていると、突然、第四の獣が現われた。それは恐ろしく、ものすごく、非常に強くて、大きな鉄のきばを持っており、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは前に現われたすべての獣と異なり、十本の角を持っていた。

[105] 17:3 それから、御使いは、御霊に感じた私を荒野に連れて行った。すると私は、ひとりの女が緋色の獣に乗っているのを見た。その獣は神をけがす名で満ちており、七つの頭と十本の角を持っていた。

[106] 17:9 ここに知恵の心があります。七つの頭とは、この女がすわっている七つの山で、七人の王たちのことです。

 黙17:10 五人はすでに倒れたが、ひとりは今おり、ほかのひとりは、まだ來ていません。しかし彼が來れば、しばらくの間とどまるはずです。

[107] 17:12 あなたが見た十本の角は、十人の王たちで、彼らは、まだ国を受けてはいませんが、獣とともに、一時だけ王の権威を受けます。

[108] ダニ2:32 その像は、頭は純金、胸と両腕とは銀、腹とももとは青銅、

[109] ダニ2:33 すねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土でした。

[110] ダニ2:34 あなたが見ておられるうちに、一つの石が人手によらずに切り出され、その像の鉄と粘土の足を打ち、これを打ち砕きました。

 ダニ2:35 そのとき、鉄も粘土も青銅も銀も金もみな共に砕けて、夏の麦打ち場のもみがらのようになり、風がそれを吹き払って、あとかたもなくなりました。そして、その像を打った石は大きな山となって全土に満ちました。

[111] ダニ2:38 また人の子ら、野の獣、空の鳥がどこに住んでいても、これをことごとく治めるようにあなたの手に与えられました。あなたはあの金の頭です。

[112] ダニ2:39 あなたの後に、あなたより劣るもう一つの国が起こります。次に青銅の第三の国が起こって、全土を治めるようになります。

[113] ダニ2:40 第四の国は鉄のように強い国です。鉄はすべてのものを打ち砕いて粉粉にするからです。その国は鉄が打ち砕くように、先の国国を粉粉に打ち砕いてしまいます。

 ダニ2:41 あなたがご覧になった足と足の指は、その一部が陶器師の粘土、一部が鉄でしたが、それは分裂した国のことです。その国には鉄の強さがあるでしょうが、あなたがご覧になったように、その鉄はどろどろの粘土と混じり合っているのです。

 ダニ2:42 その足の指が一部は鉄、一部は粘土であったように、その国は一部は強く、一部はもろいでしょう。

 ダニ2:43 鉄とどろどろの粘土が混じり合っているのをあなたがご覧になったように、それらは人間の種によって、互いに混じり合うでしょう。しかし鉄が粘土と混じり合わないように、それらが互いに団結することはありません。

[114] ダニ2:44 この王たちの時代に、天の神は一つの国を起こされます。その国は永遠に滅ぼされることがなく、その国は他の民に渡されず、かえってこれらの国国をことごとく打ち砕いて、絶滅してしまいます。しかし、この国は永遠に立ち続けます。

 ダニ2:45 あなたがご覧になったとおり、一つの石が人手によらずに山から切り出され、その石が鉄と青銅と粘土と銀と金を打ち砕いたのは、大いなる神が、これから後に起こることを王に知らされたのです。その夢は正夢で、その解き明かしも確かです。」

[115] 13:7 彼はまた聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つことが許され、また、あらゆる部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。

[116] 17:16 あなたが見た十本の角と、あの獣とは、その淫婦を憎み、彼女を荒廃させ、裸にし、その肉を食い、彼女を火で焼き尽くすようになります。

[117] 17:10 五人はすでに倒れたが、ひとりは今おり、ほかのひとりは、まだ來ていません。しかし彼が來れば、しばらくの間とどまるはずです。

 黙17:11 また、昔いたが今はいない獣について言えば、彼は八番目でもありますが、先の七人のうちのひとりです。そして彼はついには滅びます。

[118] 17:3 それから、御使いは、御霊に感じた私を荒野に連れて行った。すると私は、ひとりの女が緋色の獣に乗っているのを見た。その獣は神をけがす名で満ちており、七つの頭と十本の角を持っていた。

 黙17:4 この女は紫と緋の衣を着ていて、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものや自分の不品行の汚れでいっぱいになった金の杯を手に持っていた。

 黙17:5 その額には、意味の秘められた名が書かれていた。すなわち、「すべての淫婦と地の憎むべきものとの母、大バビロン。」という名であった。

[119] イザ1:18 「さあ、來たれ。論じ合おう。」と主は仰せられる。「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、雪のように白くなる。たとい、紅のように赤くても、羊の毛のようになる。

[120] 13:15 それから、その獣の像に息を吹き翔んで、獣の像がもの言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

 黙13:16 また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。

 黙13:17 また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。

[121] ロマ6:23 罪から來る報酬は死です。しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリストイエスにある永遠のいのちです。

  ヤコ1:15 欲がはらむと罪を生み、罪が熟すると死を生みます。

  1コリ15:56 死のとげは罪であり、罪の力は律法です。

[122] 20:14 それから、死とハデスとは、火の池に投げ翔まれた。これが第二の死である。

[123] 1コリ15:24 それから終わりが來ます。そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、国を父なる神にお渡しになります。

 1コリ15:25 キリストの支配は、すべての敵をその足の下に置くまで、と定められているからです。

 1コリ15:26 最後の敵である死も滅ぼされます。

[124] 1コリ15:28 しかし、万物が御子に従うとき、御子自身も、ご自分に万物を従わせた方に従われます。これは、神が、すべてにおいてすべてとなられるためです。

[125] ヨハネ11:25 イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。

 ヨハネ11:26 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」

[126] ルカ20:35 次の世にはいるのにふさわしく、死人の中から复活するのにふさわしい、と認められる人たちは、めとることも、とつぐこともありません。

 ルカ20:36 彼らはもう死ぬことができないからです。彼らは御使いのようであり、また、复活の子として神の子どもだからです。

[127] 17:16 あなたが見た十本の角と、あの獣とは、その淫婦を憎み、彼女を荒廃させ、裸にし、その肉を食い、彼女を火で焼き尽くすようになります。