創2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。
レビ25:10 あなたがたは第五十年目を聖別し、国中のすべての住民に解放を宣言する。これはあなたがたのヨベルの年である。あなたがたはそれぞれ自分の所有地に帰り、それぞれ自分の家族のもとに帰らなければならない。
申5:12 安息日を守って、これを聖なる日とせよ。あなたの神、主が命じられたとおりに。
イザ2:2 終わりの日に、主の家の山は、山山の頂に堅く立ち、丘丘よりもそびえ立ち、すべての国国がそこに流れて來る。
イザ2:3 多くの民が來て言う。「さあ、主の山、ヤコブの神の家に上ろう。主はご自分の道を、私たちに教えてくださる。私たちはその小道を歩もう。」それは、シオンからみおしえが出、エルサレムから主のことばが出るからだ。
イザ2:4 主は国国の間をさばき、多くの国国の民に、判決を下す。彼らはその剣を鋤に、その槍をかまに打ち直し、国は国に向かって剣を上げず、二度と戦いのことを習わない。
イザ11:6 狼は子羊とともに宿り、ひょうは子やぎとともに伏し、子牛、若獅子、肥えた家畜が共にいて、小さい子どもがこれを追っていく。
イザ11:7 雌牛と熊とは共に草を食べ、その子らは共に伏し、獅子も牛のようにわらを食う。
イザ11:8 乳飲み子はコブラの穴の上で戯れ、乳離れした子はまむしの子に手を伸べる。
イザ11:9 わたしの聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである。
イザ11:10 その日、エッサイの根は、国国の民の旗として立ち、国国は彼を求め、彼のいこう所は栄光に輝く。
イザ25:8 永久に死を滅ぼされる。神である主はすべての顔から淚をぬぐい、ご自分の民へのそしりを全地の上から除かれる。主が語られたのだ。
イザ27:1 その日、主は、鋭い大きな強い剣で、逃げ惑う蛇レビヤタン、曲がりくねる蛇レビヤタンを罰し、海にいる竜を殺される。
イザ27:2 その日、麗しいぶどう畑、これについて歌え。
イザ27:3 わたし、主は、それを見守る者。絶えずこれに水を注ぎ、だれも、それをそこなわないように、夜も昼もこれを見守っている。
イザ30:26 主がその民の傷を包み、その打たれた傷をいやされる日に、月の光は日の光のようになり、日の光は七倍になって、七つの日の光のようになる。
イザ60:18 あなたの国の中の暴虐、あなたの領土のうちの破壊と破滅は、もう聞かれない。あなたは、あなたの城壁を救いと呼び、あなたの門を賛美と呼ぼう。
イザ60:19 太陽がもうあなたの昼の光とはならず、月の輝きもあなたを照らさず、主があなたの永遠の光となり、あなたの神があなたの光栄となる。
イザ60:20 あなたの太陽はもう沈まず、あなたの月はかげることがない。主があなたの永遠の光となり、あなたの嘆き悲しむ日が終わるからである。
イザ61:2 主の恵みの年と、われわれの神の复讐の日を告げ、すべての悲しむ者を慰め、
イザ61:3 シオンの悲しむ者たちに、灰の代わりに頭の飾りを、悲しみの代わりに喜びの油を、憂いの心の代わりに賛美の外套を着けさせるためである。彼らは、義の樫の木、栄光を現わす主の植木と呼ばれよう。
イザ65:17 見よ。まことにわたしは新しい天と新しい地を創造する。先の事は思い出されず、心に上ることもない。
イザ65:18 だから、わたしの創造するものを、いついつまでも樂しみ喜べ。見よ。わたしはエルサレムを創造して喜びとし、その民を樂しみとする。
イザ65:19 わたしはエルサレムを喜び、わたしの民を樂しむ。そこにはもう、泣き声も叫び声も聞かれない。
イザ65:20 そこにはもう、數日しか生きない乳飲み子も、寿命の満ちない老人もない。百歳で死ぬ者は若かったとされ、百歳にならないで死ぬ者は、のろわれた者とされる。
イザ65:21 彼らは家を建てて住み、ぶどう畑を作って、その実を食べる。
イザ65:22 彼らが建てて他人が住むことはなく、彼らが植えて他人が食べることはない。わたしの民の寿命は、木の寿命に等しく、わたしの選んだ者は、自分の手で作った物を存分に用いることができるからだ。
イザ65:23 彼らはむだに勞することもなく、子を産んで、突然その子が死ぬこともない。彼らは主に祝福された者のすえであり、その子孫たちは彼らとともにいるからだ。
イザ65:24 彼らが呼ばないうちに、わたしは答え、彼らがまだ語っているうちに、わたしは聞く。
イザ65:25 狼と子羊は共に草をはみ、獅子は牛のように、わらを食べ、蛇は、ちりをその食べ物とし、わたしの聖なる山のどこにおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。」と主は仰せられる。
イザ66:22 「わたしの造る新しい天と新しい地が、わたしの前にいつまでも続くように、―主の御告げ。―あなたがたの子孫と、あなたがたの名もいつまでも続く。
イザ66:23 毎月の新月の祭りに、毎週の安息日に、すべての人が、わたしの前に礼拝に來る。」と主は仰せられる。
イザ66:24 「彼らは出て行って、わたしにそむいた者たちのしかばねを見る。そのうじは死なず、その火も消えず、それはすべての人に、忌みきらわれる。」
エレ3:16 その日、あなたがたが国中にふえて多くなるとき、―主の御告げ。―彼らはもう、主の契約の箱について何も言わず、心にも留めず、思い出しもせず、調べもせず、再び作ろうともしない。
エレ3:17 そのとき、エルサレムは『主の御座』と呼ばれ、万国の民はこの御座、主の名のあるエルサレムに集められ、二度と彼らは悪いかたくなな心のままに歩むことはない。
エレ3:18 その日、ユダの家はイスラエルの家といっしょになり、彼らはともどもに、北の国から、わたしが彼らの先祖に継がせた国に帰って來る。」
エレ31:33 彼らの時代の後に、わたしがイスラエルの家と結ぶ契約はこうだ。―主の御告げ。―わたしはわたしの律法を彼らの中に置き、彼らの心にこれを書きしるす。わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。
エレ31:34 そのようにして、人人はもはや、『主を知れ。』と言って、おのおの互いに教えない。それは、彼らがみな、身分の低い者から高い者まで、わたしを知るからだ。―主の御告げ。―わたしは彼らの咎を赦し、彼らの罪を二度と思い出さないからだ。」
エレ33:15 その日、その時、わたしはダビデのために正義の若枝を芽生えさせる。彼はこの国に公義と正義を行なう。
エレ33:16 その日、ユダは救われ、エルサレムは安らかに住み、こうしてこの町は、『主は私たちの正義』と名づけられる。」
エゼ36:24 わたしはあなたがたを諸国の民の間から連れ出し、すべての国国から集め、あなたがたの地に連れて行く。
エゼ36:25 わたしがきよい水をあなたがたの上に振りかけるそのとき、あなたがたはすべての汚れからきよめられる。わたしはすべての偶像の汚れからあなたがたをきよめ、
エゼ36:26 あなたがたに新しい心を与え、あなたがたのうちに新しい霊を授ける。わたしはあなたがたのからだから石の心を取り除き、あなたがたに肉の心を与える。
エゼ36:27 わたしの霊をあなたがたのうちに授け、わたしのおきてに従って歩ませ、わたしの定めを守り行なわせる。
エゼ36:28 あなたがたは、わたしがあなたがたの先祖に与えた地に住み、あなたがたはわたしの民となり、わたしはあなたがたの神となる。
エゼ37:21 彼らに言え。神である主はこう仰せられる。見よ。わたしは、イスラエル人を、その行っていた諸国の民の間から連れ出し、彼らを四方から集め、彼らの地に連れて行く。
エゼ37:22 わたしが彼らを、その地、イスラエルの山山で、一つの国とするとき、ひとりの王が彼ら全体の王となる。彼らはもはや二つの国とはならず、もはや決して二つの王国に分かれない。
エゼ37:23 彼らは二度と、その偶像や忌まわしいもの、またあらゆるそむきの罪によって身を汚さない。わたしは、彼らがかつて罪を犯したその滞在地から彼らを救い、彼らをきよめる。彼らはわたしの民となり、わたしは彼らの神となる。
エゼ37:24 わたしのしもべダビデが彼らの王となり、彼ら全体のただひとりの牧者となる。彼らはわたしの定めに従って歩み、わたしのおきてを守り行なう。
エゼ37:25 彼らは、わたしがわたしのしもべヤコブに与えた国、あなたがたの先祖が住んだ国に住むようになる。そこには彼らとその子らとその子孫たちとがとこしえに住み、わたしのしもべダビデが永遠に彼らの君主となる。
エゼ37:26 わたしは彼らと平和の契約を結ぶ。これは彼らとのとこしえの契約となる。わたしは彼らをかばい、彼らをふやし、わたしの聖所を彼らのうちに永遠に置く。
エゼ37:27 わたしの住まいは彼らとともにあり、わたしは彼らの神となり、彼らはわたしの民となる。
エゼ37:28 わたしの聖所が永遠に彼らのうちにあるとき、諸国の民は、わたしがイスラエルを聖別する主であることを知ろう。」
エゼ43:7 その方は私に言われた。「人の子よ。ここはわたしの玉座のある所、わたしの足の踏む所、わたしが永遠にイスラエルの子らの中で住む所である。イスラエルの家は、その民もその王たちも、もう二度と、淫行や高き所の王たちの死体で、わたしの聖なる名を汚さない。
エゼ47:1 彼は私を神殿の入口に連れ戻した。見ると、水が神殿の敷居の下から東のほうへと流れ出ていた。神殿が東に向いていたからである。その水は祭壇の南、宮の右側の下から流れていた。
エゼ47:2 ついで、彼は私を北の門から連れ出し、外を回らせ、東向きの外の門に行かせた。見ると、水は右側から流れ出ていた。
エゼ47:3 その人は手に測りなわを持って東へ出て行き、一千キュビトを測り、私にその水を渡らせると、それは足首まであった。
エゼ47:4 彼がさらに一千キュビトを測り、私にその水を渡らせると、水はひざに達した。彼がさらに一千キュビトを測り、私を渡らせると、水は腰に達した。
エゼ47:5 彼がさらに一千キュビトを測ると、渡ることのできない川となった。水かさは増し、泳げるほどの水となり、渡ることのできない川となった。
エゼ47:6 彼は私に、「人の子よ。あなたはこれを見たか。」と言って、私を川の岸に沿って連れ帰った。
エゼ47:7 私が帰って來て見ると、川の両岸に非常に多くの木があった。
エゼ47:8 彼は私に言った。「この水は東の地域に流れ、アラバに下り、海にはいる。海に注ぎ込むとそこの水は良くなる。
エゼ47:9 この川が流れて行く所はどこででも、そこに群がるあらゆる生物は生き、非常に多くの魚がいるようになる。この水がはいると、そこの水が良くなるからである。この川がはいる所では、すべてのものが生きる。
エゼ47:10 漁師たちはそのほとりに住みつき、エン․ゲディからエン․エグライムまで網を引く場所となる。そこの魚は大海の魚のように種類も數も非常に多くなる。
エゼ47:11 しかし、その沢と沼とはその水が良くならないで、塩のままで残る。
エゼ47:12 川のほとり、その両岸には、あらゆる果樹が生長し、その葉も枯れず、実も絶えることがなく、毎月、新しい実をつける。その水が聖所から流れ出ているからである。その実は食物となり、その葉は薬となる。
エゼ48:20 奉納地の全体は二万五千キュビト四方であり、あなたがたは、聖なる奉納地と町の所有地とをささげることになる。
ダニ7:13 私がまた、夜の幻を見ていると、見よ、人の子のような方が天の雲に乗って來られ、年を経た方のもとに進み、その前に導かれた。
ダニ7:14 この方に、主権と光栄と国が与えられ、諸民、諸国、諸国語の者たちがことごとく、彼に仕えることになった。その主権は永遠の主権で、過ぎ去ることがなく、その国は滅びることがない。
ダニ7:27 国と、主権と、天下の国国の権威とは、いと高き方の聖徒である民に与えられる。その御国は永遠の国。すべての主権は彼らに仕え、服従する。』
ヨエ3:17 あなたがたは、わたしがあなたがたの神、主であり、わたしの聖なる山、シオンに住むことを知ろう。エルサレムは聖地となり、他国人はもう、そこを通らない。
ヨエ3:18 その日、山山には甘いぶどう酒がしたたり、丘丘には乳が流れ、ユダのすべての谷川には水が流れ、主の宮から泉がわきいで、シティムの渓流を潤す。
ヨエ3:19 エジプトは荒れ果てた地となり、エドムは荒れ果てた荒野となる。彼らのユダの人人への暴虐のためだ。彼らが彼らの地で、罪のない血を流したためだ。
アモ9:13 見よ。その日が來る。―主の御告げ。―その日には、耕す者が刈る者に近寄り、ぶどうを踏む者が種蒔く者に近寄る。山山は甘いぶどう酒をしたたらせ、すべての丘もこれを流す。
アモ9:14 わたしは、わたしの民イスラエルの捕われ人を帰らせる。彼らは荒れた町町を建て直して住み、ぶどう畑を作って、そのぶどう酒を飲み、果樹園を作って、その実を食べる。
アモ9:15 わたしは彼らを彼らの地に植える。彼らは、わたしが彼らに与えたその土地から、もう、引き抜かれることはない。」とあなたの神、主は、仰せられる。
ゼカ8:3 主はこう仰せられる。「わたしはシオンに帰り、エルサレムのただ中に住もう。エルサレムは真実の町と呼ばれ、万軍の主の山は聖なる山と呼ばれよう。」
ゼカ8:4 万軍の主はこう仰せられる。「再び、エルサレムの広場には、老いた男、老いた女がすわり、年寄りになって、みな手に杖を持とう。
ゼカ8:5 町の広場は、広場で遊ぶ男の子や女の子でいっぱいになろう。」
ゼカ13:1 その日、ダビデの家とエルサレムの住民のために、罪と汚れをきよめる一つの泉が開かれる。
ゼカ13:2 その日、―万軍の主の御告げ。―わたしは、偶像の名をこの国から断ち滅ぼす。その名はもう覚えられない。わたしはまた、その預言者たちと汚れの霊をこの国から除く。
ゼカ13:3 なお預言する者があれば、彼を生んだ父と母とが彼に向かって言うであろう。「あなたは生きていてはならない。主の名を使ってうそを告げたから。」と。彼を生んだ父と母が、彼の預言しているときに、彼を刺し殺そう。
ゼカ14:20 その日、馬の鈐の上には、「主への聖なるもの」と刻まれ、主の宮の中のなべは、祭壇の前の鉢のようになる。
ゼカ14:21 エルサレムとユダのすべてのなべは、万軍の主への聖なるものとなる。いけにえをささげる者はみな來て、その中から取り、それで煮るようになる。その日、万軍の主の宮にはもう商人がいなくなる。
マタイ12:8 人の子は安息日の主です。」
1テサ4:16 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って來られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
1テサ4:17 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
2ペト3:10 しかし、主の日は盗人のように襲って来る。その日には、天は大音響をたてて消え去り、天体は焼けくずれ、地とその上に造り出されたものも、みな焼きつくされるであろう。
2ペト3:11 このように、これらはみなくずれ落ちていくものであるから、神の日の到来を熱心に待ち望んでいるあなたがたは、
2ペト3:12 極力、きよく信心深い行いをしていなければならない。その日には、天は燃えくずれ、天体は焼けうせてしまう。
2ペト3:13 しかし、わたしたちは、神の約束にしたがって、義の住む新しい天と新しい地とを待ち望んでいる。
黙20:1 また私は、御使いが底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から下って來るのを見た。
黙20:2 彼は、悪魔でありサタンである竜、あの古い蛇を捕え、これを千年の間縛って、
黙20:3 底知れぬ所に投げ翔んで、そこを閉じ、その上に封印して、千年の終わるまでは、それが諸国の民を惑わすことのないようにした。サタンは、そのあとでしばらくの間、解き放されなければならない。
黙20:4 また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行なう権威が彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。
黙20:5 そのほかの死者は、千年の終わるまでは、生き返らなかった。これが第一の复活である。
黙20:6 この第一の复活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も持っていない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストとともに、千年の間王となる。
黙21:1 また私は、新しい天と新しい地とを見た。以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない。
黙22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、
黙22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。
† BC970年=アダム3000年
† AD2030年=アダム5999年
† ソロモンがBC970年に即位したと仮定するとき、2024年はアダム5993年であります。アダム6000年頃からアダム7000年頃までは7番目の1000年、すなわち第7日です[1]。第7日は安息日、すなわち1000年王国です[2]。2024年は1000年王国がすぐに始まる時期です。私は遅くともアダム6100年になる前に1000年王国が始まると見ています。
† 殉教証人の定められた数が満ちると、第1の復活が起こります。第1の復活が起こると、戒めの真実さが証明されます。戒めの真実さが証明されると、主イエス様はサタンを底知れぬ所に閉じ込められます。主イエス様がサタンを底知れぬ所に閉じ込められると、1000年王国が始まります。第7日が始まります。安息日が始まります。
† アダム6000年頃に、殉教証人の定められた数が満ちます[3]。6番目の1000年の終わりに、初穂の定められた数が満ちます[4]。第6日に、神様の形が出てきます。神様の形は獣を征服します[5]。神様の形は海の獣と地の獣を征服します[6]。神様の形は、空中の鳥と海の魚と地の獣を足台とします。神様の形はサタン噓群れを足台とします[7]。神様の形は死に打ち勝ちます[8]。神様の形は戒めの真実さを証明します[9]。神様の子どもたちは弱肉強食の圧制を終えます[10]。
† 主イエス様が罪と死を裁かれる前には、真の安息は成されません[11]。主イエス様が被造物の自由意志を完成される前には、真の安息は成されません。主イエス様は大きな白い御座の裁きの時に死と関係したすべてのものを火の池に燃やされます[12]。完全な安息は大きな白い御座の裁きの時に成されます[13]。
† しかし、十字架と第1の復活を通して神様の愛と公義がすでに証明されます。したがって、第1の復活の時、御使いたちの自由意志はすでに完成されています[14]。1000年王国が始まる前に、義なる被造物の自由意志はすでに完成されています[15]。これらから犯罪の可能性は消滅されました。これらは再び犯罪しません。これらは再び死にません[16]。これらは永遠に生きます[17]。
† ただし、1000年王国で生まれた民たちは検証に合格できませんでした。1000年王国の終わりに、神様は民の信仰を検証されます。神様はサタンを使って民の信仰を検証されます[18]。
† ヨベルの年には売れた土地が元の主人に帰ります[19]。ヨベルの年には売れた奴隷が家族に帰ります。ヨベルの年には奴隷が自由人になります。ヨベルの年は1000年王国の象徴であります。最後のアダムは最初のアダムの近親者です[20]。最後のアダムが最初のアダムが失った土地を取り戻してくださいます[21]。最後のアダムが罪の奴隷になった最初のアダムを解放させてくださいます[22]。最後のアダムが権利証書の7つの封印を解いてくださいます[23]。
† 最後のアダムが7つの封印を解かれると、最初のアダムが霊的な体を着ます[24]。最初のアダムは呪われた肉体から抜け出します[25]。最初のアダムは死の体から抜け出します[26]。最初のアダムは罪から抜け出します。最初のアダムは罪から自由になります。最初のアダムは養子になります[27]。最初のアダムは相続人になります[28]。最初のアダムは王である祭司になります[29]。
† 最後のアダムが7つの封印を解かれると、最初のアダムが地を取り戻します。正確に言うと、御子が相続された被造界の一部を、最後のアダムが最初のアダムに再び任せてくださいます。最初のアダムは神様が任せてくださった地を失ってしまいました。神様が被造物となられて、最初のアダムに再び地を任せてくださいます。神様が花婿になられて花嫁に再び地を任せてくださいます。神様が花婿になられて助け手とともに地を支配されます[30]。メシアの中で、最初のアダムは1000年王国を相続します[31]。
† 放蕩息子が父に帰ります。父は放蕩息子に一番良い服を着せ、指輪をはめさせ、くつをはかせます[32]。一番よい服は霊的な体を象徴します[33]。指輪は御名の権威を象徴します[34]。靴は土地の権利を象徴します[35]。最初のアダムは霊的な体を着て「イエス」の花嫁として1000年王国を支配します。
† 犯罪者が消えると、犯罪は消えます[36]。犯罪が消えると安息が成されます。第6日の終わりに神様の形が出てきます。第6日の終わりに殉教証人の定められた数が満ちます。殉教証人の定められた数が満ちると、第1の復活が起こります。第1の復活が起こると、戒めの真実さが証明されます。戒めの真実さが証明されると、戒めは裁きの基準として立てられます。戒めが裁きの基準として立てられると、戒めを破る犯罪者に対する裁きが始まります。サタン噓群れに対する裁きが始まります。サタン噓群れが消えると犯罪が消えます。犯罪が消えると第7日が始まります。
† 神様は第7日に安息が成されると約束されました[37]。神様の約束を信じる者は第7日に安息します。神様の約束を信じる者は第7日を守ります。神様の約束を信じる者は安息日を守ります。サタン噓群れに対する裁きを信じる者は安息日を守ります[38]。第7日が成されると認める者は安息日を守ります。神様がサタン噓群れを火の池に燃やされるという事実を認める者は安息日を守ります。したがって、サタンは聖徒たちが安息日を守らないようにしようと暴れます。サタンは聖徒たちが裁きを認めないようにしようと暴れます。
† 主イエス様は安息日の主です[39]。神殿の中ではいつも働きます[40]。神殿の中では常にサタンを裁きます[41]。主イエス様は被造界よりも偉大です[42]。主イエス様は真の神殿です[43]。主イエス様の中では常にサタンを裁きます[44]。主イエス様と共にするすべての瞬間が安息日です[45]。聖霊神様は主イエス様の御名によってお見えになりました[46]。聖霊神様と共にするすべての瞬間が安息日です[47]。聖霊神様と共にするすべての瞬間が第7日です。聖霊神様と共にするすべての瞬間にサタンを裁きます[48]。
† 安息日は1000年王国の象徴であります[49]。第7日と7年目と7年が7回経過した年は7番目の1000年の象徴であります。仮庵の祭りは1000年王国の象徴であります。安息日を守っても安息はできません。主イエス様が来られなければ安息が成されません。聖霊神様が来られなければ安息が成されません。主イエス様は実体であり、聖霊神様は実体であります[50]。主イエス様はすなわち第7日です。聖霊神様はすなわち第7日です。主イエス様はすなわち安息です。
† 第7日が廃止されたという意味ではありません。安息日の戒めが廃止されたという意味ではありません。十の戒めが廃止されたという意味ではありません。第7日が第1日に変わったという意味ではありません。第7日が日曜日に変わったという意味ではありません。主イエス様の中ですべての日が第7日になったという意味です。聖霊神様の中ですべての日が第7日になったという意味です。聖霊神様の中ですべての日が7番目の1000年になったという意味です。
† すべての日が第7日になったという意味であり、すべての日が第1日になったという意味ではありません。すべての日が安息日になったという意味であり、すべての日が日曜日になったという意味ではありません。聖霊神様の中では、月曜日も第7日、火曜日も第7日です。聖霊神様の中では、水曜日も第7日、木曜日も第7日です。聖霊神様の中では、金曜日も第7日、日曜日も第7日です。すべての日が第7日になったという意味であり、第7日が消えたという意味ではありません。7番目の1000年が消えるという意味ではありません。
安息日=第7日=7番目の1000年=サタンを裁いた(直後の)日
=サタンを裁いた祝い日=サタンを裁いた記念日
† サタンは主張します。「守れない戒めを破るのは犯罪ではありません。したがって、戒めを破るサタンは犯罪するものではありません。したがって、サタンは裁かれません。安息日は守られないでしょう。第7日は守られないでしょう。」
† 安息日、すなわち第7日は7番目の1000年を象徴します。安息日はサタンを裁いた日を象徴します。したがって、サタンは安息日を廃止しようとします。サタンは第7日を廃止しようとします。サタンは十の戒めを廃止しようとします。
† サタンは時と法を変えようとします[51]。サタンが安息日を変えようとする可能性があります。サタンが第7日を変えようとする可能性があります。サタンが十の戒めを変えようとする可能性があります。
† ネブカデネザルがダニエルの預言を聞きました[52]。ネブカデネザルは自分の王国が滅びるというみことばを聞きました。しかし、彼は像の頭だけが自分の王国というみことばを認めません。彼は神様の御言葉を廃止しようとします。彼は神様の御言葉を変えようとします。彼は像の全身を金で作ります[53]。
† ネブカデネザルはバビロンが永遠になると主張します。彼は銀の国や青銅の国はないと主張します。彼は人々に自分の主張を認めるよう強制します。彼は金の像に拝するよう強制します。彼は自分だけの法を作ります。
† サタンはサタンの王国が永遠になると主張します。サタンは第7日はないと主張します。サタンは安息日はないと主張します。サタンは人々に自分の主張を認めるよう強制します。サタンはサタンに拝するよう強制します。サタンは自分だけの法を作ります。
† サタンは自分の日を定めるでしょう。サタンはその日を守って強制するでしょう。サタンはその日にサタンを礼拝するよう強制するでしょう。サタンは「サタンを裁いた日」を取り除こうとします。サタンは第7日を取り除こうとします。サタンは安息日を取り除こうとします。サタンは「サタンを拝む日」を定めようとします。サタンはサタン礼拝日を定めようとします。
偽の安息日=サタンに対する裁きを否定する日=サタンを拝む日=サタン礼拝日
† 人々がサタンを裁いた祝い日を否定するようにするために、サタンはサタン礼拝日を定めるでしょう[54]。神様が定められた日を否定するために、サタンは偽の安息日を定めます。人々が第7日を否定するようにするために、サタンは他の日を安息日とします。偽の安息日に人々がサタンを礼拝するようにサタンは強制します。サタンが偽の安息日を定めたら、私たちはその偽の安息日を守ってはいけません。偽の安息日を否定するために、私たちは命を捨てなければなりません。
† 聖霊神様の中ですべての日が安息日です。聖霊神様の中ですべての日が第7日です。聖霊神様の中ですべての日がサタンを裁いた祝い日です。しかし、サタンがサタン礼拝日を指定した場合、私たちはその日を守ってはいけません。サタンが偽の安息日を指定した場合、私たちはその日を守ってはいけません。私たちにとって、すべての日がサタンを裁いた祝い日です。サタンが定めた日も私たちにはサタンを裁いた祝い日です。私たちは神様が定められた方法でサタンを裁いた祝い日を守らなければなりません。
† サタンは666獣の刻印を受けた者だけに売買を許します。サタンは獣の像に拝する者だけに売買を許します[55]。サタンはサタン礼拝日を守る者にのみ売買を許します。おそらくサタン礼拝日に獣の像に拝するよう強制するようです。サタンは獣の像に拝しない者を殺します。人々は死なないようにサタン礼拝日を守るでしょう。人々は物事を買って売るために偽の安息日を守るでしょう。
† サタンが何日目を偽の安息日に指定するかは分かりません。サタンが何曜日をサタン礼拝日に指定するかはわかりません。私たちにとって、すべての日が第7日のようになりました。だが獣が支配する期間には実際の第7日を守る必要があるかもしれません。私たちにとっては、実際の第7日も第7日で、他の日も第7日と同じです。しかしサタンが獣の礼拝を強制するとき、私たちは実際の第7日を守る必要があるかもしれません。
† 実際の第7日がいつなのでしょうかはわかりません。ただし、すべての日を第7日として守る者でなければ、実際の第7日を守ることができません。すべての日に安息する者でなければ、実際の第7日にも安息できません。サタンが定めた日を拒むのは、獣に拝することを拒むことです。サタンは獣に拝しない者をすべて殺そうとします[56]。実際の第7日を守るためには、死ななければなりません[57]。主イエス様のために命を捨てることができなければ、実際の第7日を守ることはできません[58]。
† 旧約時代の第7日がどんな曜日なのでしょうかは分かりません。昔の旧暦の安息日が現在の新暦の様々な曜日に変わることができるという見方があります。カレンダーシステムを変換する途中に錯誤があったという見方もあります。確かなのは、サタンに対抗するために死を覚悟しなければならないということです。主イエス様は必ずサタンを裁かれ、第7日を成されます[59]。主イエス様は必ずサタンを裁かれ、7番目の1000年を成されます。主イエス様は必ず被造界の安息を成されます[60]。
† サタンがなければ惑わしもありません。1000年王国には惑わしがありません。1000年王国には呪いがありません。したがって、人々は犯罪しません[61]。聖霊神様を通して今でも肉の欲望に打ち勝つことができます[62]。聖霊神様を通して今も呪いを終わらせることができます[63]。聖霊神様を通して今でも罪に打ち勝つことができます。
† 今は狼や獅子が羊を食べます。今は強い者が弱い者を食べます。今は地が呪われました。今は肉体が呪われました。最初のアダムが罪に売れたからです[64]。最初のアダムがサタンに負けたからです。最初のアダムが自分に任せられた代理管理権を失ったからです。(神様は代理管理権をアダムに任せられました。神様は代理管理権をサタンに任せられませんでした[65]。しかし今はサタンがアダムを掌握しています[66]。代理管理権が今誰のものかについて相反した見方があり得ます。)
† 神様はアダムにエデンを任せられました[67]。神様が動物にくださった食べ物は緑の草でした[68]。アダムが犯罪する前に、動物はアダムに服従したでしょう。アダムは強い動物が弱い動物を食べるのを許さなかったでしょう[69]。しかしアダムは犯罪しました。地は呪われました[70]。肉体は呪われました[71]。今は強い動物が弱い動物を食べます。アダムは代理管理権を失いました。
† サタンが直接的に地を支配するという見方があり得ます[72]。サタンがアダムを使って間接的に地を支配するという見方があり得ます[73]。とにかく、今はサタンが地を支配しています。サタンは土を食べます[74]。土で作られた動物は弱い動物を食べます。土で作られたアダムは弱い隣人を踏みにじります[75]。
† 最初のアダムはサタンに負けました。最後のアダムはサタンに打ち勝たれました。最後のアダムの血で最初のアダムが罪の赦しを受けます。罪の赦しを受けた最初のアダムに聖霊神様がお見えになります[76]。最後のアダムの中で最初のアダムは新しく生まれます[77]。最後のアダムに沿って最初のアダムも十字架を負います[78]。新しく生まれた最初のアダムはもうサタンに打ち勝ちます。新しく生まれた最初のアダムはもう肉の欲望に打ち勝ちます。新しく生まれた最初のアダムはもう罪に打ち勝ちます。新しく生まれた最初のアダムからはもう呪いが終わります[79]。聖霊神様を通して、今呪いが終わります[80]。
† 最後のアダムの血と[81]神様の御言葉を[82]通して罪から清められます。聖霊神様を通して新しく生まれます[83]。最後のアダムの血と[84]神様の御言葉と[85]聖霊神様を通して[86]、聖徒に王権と祭司権と[87]預言者権が[88]付与されます。
† 主イエス様は被造界を相続された所有主です[89]。主イエス様は管理者ではありません[90]。しかし、主イエス様は最後のアダムとして罪に打ち勝たれました[91]。主イエス様は管理者として罪に打ち勝たれました[92]。最後のアダムのうちにあって、最初のアダムが代理管理権を再び受けます[93]。管理者のうちにあって、管理者は代理管理権を再び受けます[94]。地は新しくなります[95]。
† 死は3回敗北します[96]。(2回敗北するという見方もあり得ます。)主イエス様の復活で死は初めて敗北します[97]。殉教証人たちの復活で死は再び敗北します[98]。命の復活で死は3番目に敗北します[99]。そして死は火の池に投げ込まれます[100]。(第1の復活で被造物の自由意志が完成されます。したがって、死の敗北は第1の復活ですでに完結しているという見方があり得ます。)
† 主イエス様の復活を通して殉教証人たちが十字架を負います。十字架を負った殉教証人たちが死に勝って復活します。したがって、主イエス様の復活で死の敗北がすでに完結しているという見方があり得ます。第1の復活によって甦った殉教証人たちは再び死にません[101]。復活変化した殉教証人たちは再び犯罪しません。殉教証人たちは神様から再び切れません。殉教証人たちは永遠に生きます[102]。殉教証人たちの信仰はすでに検証されています。殉教証人たちは大きな白い御座の裁きを受ける必要もありません[103]。
1000王国=新しい天と新しい地=パラダイス[104]=第3の天[105]=第7日=安息日=仮庵の祭り=ヨベルの年
† 神様が[106]1000年王国の光です[107]。新しい天と新しい地にはサタンの惑わしがありません。サタンの惑わしがないので罪もありません。罪がないから呪いもありません[108]。呪いがないから痛みもありません[109]。
† シオンはエルサレムのある丘です。シオンはエルサレムを意味します[110]。エルサレムは真理のある町です。エルサレムは真理を象徴します[111]。
† 殉教証人たちは復活変化して御使いのようになります[112]。殉教証人たちは霊的な体を着て御使いのようになります[113]。殉教証人たちは御使いのようになり、新しいエルサレム都に入ります[114]。1000年王国がすなわち御使いの天ではないようです。新しい天と新しい地がすなわち実際の神殿ではないようです。1000年王国は今のような世界です[115]。パラダイスは土の世界です[116]。パラダイスには動物もいます[117]。動物たちは土の体を着ているでしょう。パラダイスでは家も建て農業も営みます。強い動物が弱い動物を食べることもありません[118]。
† 主イエス様を受け入れるやいなや死んだ人々の信仰はまだ検証されていません。彼らは1000年王国の終わりに信仰を検証されます[119]。これらもやはり土の体を着ているでしょう。1000年王国の終わりにサタンが底知れぬ所から解放されます[120]。1000年王国がサタン噓群れが活動できる領域という意味です。それなら、1000年王国はハデスの中に成されます。サタン噓群れは実際の神殿にはいられません。サタン噓群れはハデスを抜け出せません[121]。
† 新しいエルサレム都は至聖所です[122]。新しいエルサレム都に神様の御座があります[123]。少なくとも1000年間、新しいエルサレム都は被造界の首都です。新しいエルサレム都が降りてくるので、1000年王国が実際の神殿になるという見方があり得ます[124]。1000年王国が実際の神殿に変わった場合、サタンが解放された後は再びハデスに変わることもあります。
† とにかく、御使いたちは苦しみを通過しませんでした。御使いたちは1000年王国を相続できません[125]。1000年王国は殉教証人たちのための世界であります。主イエス様は殉教証人たちを通して被造界を贖われました[126]。主イエス様は殉教証人たちを通して被造界で罪を消滅させられました[127]。殉教証人たちは主イエス様のために命を捨てました。それぞれが忠実な分量ほど[128]報いも大きいでしょう[129]。
† 契約の箱は神様の足台であります[130]。契約の箱のふたが御座です。契約の箱の中に戒めがあります[131]。契約の箱は至聖所の中にあります。至聖所は立方体です。至聖所は長さと幅と高さが同じです[132]。新しいエルサレム都の中に御座があります。新しいエルサレム都は長さと幅と高さが同じです[133]。新しいエルサレム都は至聖所です。
† 神様はエゼキエルと区別された土地を示されます[134]。神様がエゼキエルに1000年王国を見せてくださったのかもしれません。区別された土地に聖所があるのを見るとき、1000年王国すべてが聖所ではないかもしれません。さらに、この区別された土地は新しいエルサレム都より小さいです[135]。神様がエゼキエルに見せてくださった土地が象徴である可能性があります。
† 聖所と区別された土地は正方形です。その周りに各部族が住んでいます。実際に成される聖所の姿を正確に示すみことばではないようです。新しいエルサレム都の大きさは、エゼキエルが見た土地の寸法とは異なります。
† 新しいエルサレム都の片側の長さは12000スタディオンです[136]。1スタディオンは184.85mと言われています。12000スタディオンは2218.2kmです。エゼキエルが見た土地の片側の長さは25000葦です。エゼキエル書40:5では、1葦は6キュビトです[137]。1キュビトが46cm-56cm程度と言われています。1キュビトを50cmで取っても6キュビトすなわち1葦は3mであります。25000葦は150000キュビトで75kmです。神殿と区別された土地をすべて合わせても、新しいエルサレム都の一つの大きさにも及ばないのです。エゼキエルはおそらく象徴を見たようです。
† 神様がアブラハムにカナンの地を相続してくださると約束されました。そのカナンの地がすなわち新しい天と新しい地、すなわちパラダイスであります。最初のアダムが失ったパラダイスを最後のアダムから再び受けるのです。
† 1000年の終わりに、ほとんどの民が惑わされます[138]。王である祭司たちは惑わしとは関係がありません。少ない群れの聖徒だけが神様の側に立つでしょう[139]。祭司たちだけが霊的な体を着ています。祭司たちだけが新しいエルサレム都に入ることができると推測します。サタンはこの点を使って民を惑わすかもしれません。
† エゼキエルは神殿から命の水が出てくるのを見ます。新しいエルサレム都の御座から命の水が出てきます。命の水の川の左右に命の木があります[140]。主イエス様は命の木です[141]。主イエス様は命の果実を与えられます[142]。神様が神様の形になられて命の果実を与えられます[143]。聖霊神様を通して新しく生まれ、神様の形になります[144]。神様の形が聖霊神様の実を結びます[145]。神様の形が命の木の果実を結びます[146]。命の木の果実を食べて[147]、隣人たちが命を得ます[148]。聖霊神様を通して、私たちが命の木になるのです[149]。私たちの実と葉を通して、諸国が回復します[150]。
† 1000年間サタンがいません。サタンがないので惑わしもありません。惑わしがないので犯罪もありません。犯罪がないので死もありません。民と[151]動物も[152]1000年を生きるでしょう。王である祭司たちは結婚しません[153]。民だけが子孫を産むでしょう。病気や事故もないでしょう[154]。少なくとも1000年間は。
† 祭司たちは霊的な体を着ます。祭司たちは老けません[155]。民はおそらく魂的な体を着るでしょう。呪いが終わったので民も老けないでしょう[156]。おそらくアダムが呪われる前と同じ状態のようです。呪われた肉体は土に戻ります[157]。呪いがなければ土に戻らないでしょう[158]。ゼカリヤ書に「老いた」という表現と「杖」という表現が出てきます[159]。呪いがないのに肉体が老化するのでしょうか?私の考えには、この表現が「老化」を意味するようではありません。おそらく「権威」を意味するようです。もちろん私が間違っているかもしれません。
[1] 2ペト3:8 愛する者たちよ。この一事を忘れてはならない。主にあっては、一日は千年のようであり、千年は一日のようである。
[2] 創2:1 こうして、天と地とそのすべての万象が完成された。
創2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。
[3] 黙6:9 小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てたあかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。
黙6:10 彼らは大声で叫んで言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでさばきを行なわず、地に住む者に私たちの血の复讐をなさらないのですか。」
黙6:11 すると、彼らのひとりひとりに白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちるまで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。
[4] 申16:16 あなたのうちの男子はみな、年に三度、種を入れないパンの祭り、七週の祭り、仮庵の祭りのときに、あなたの神、主の選ぶ場所で、御前に出なければならない。主の前には、何も持たずに出てはならない。
[5] 創1:27 神はこのように、人をご自身のかたちに創造された。神のかたちに彼を創造し、男と女とに彼らを創造された。
創1:28 神はまた、彼らを祝福し、このように神は彼らに仰せられた。「生めよ。ふえよ。地を満たせ。地を従えよ。海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ。」
[6] 黙13:1 また私は見た。海から一匹の獣が上って來た。これには十本の角と七つの頭とがあった。その角には十の冠があり、その頭には神をけがす名があった。
[7] ヘブ10:12 しかし、キリストは、罪のために一つの永遠のいけにえをささげて後、神の右の座に着き、
ヘブ10:13 それからは、その敵がご自分の足台となるのを待っておられるのです。
[8] 1コリ15:54 しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利にのまれた。」としるされている、みことばが実現します。
1コリ15:55 「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」
1コリ15:56 死のとげは罪であり、罪の力は律法です。
[9] ヨブ1:8 主はサタンに仰せられた。「おまえはわたしのしもべヨブに心を留めたか。彼のように潔白で正しく、神を恐れ、悪から遠ざかっている者はひとりも地上にはいないのだが。」
ヨブ1:9 サタンは主に答えて言った。「ヨブはいたずらに神を恐れましょうか。
ヨブ1:10 あなたは彼と、その家とそのすべての持ち物との回りに、垣を巡らしたではありませんか。あなたが彼の手のわざを祝福されたので、彼の家畜は地にふえ広がっています。
ヨブ1:11 しかし、あなたの手を伸べ、彼のすべての持ち物を打ってください。彼はきっと、あなたに向かってのろうに違いありません。」
[10] ロマ8:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現われを待ち望んでいるのです。
ロマ8:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。
ロマ8:21 被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。
ロマ8:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
[11] 1コリ15:25 キリストの支配は、すべての敵をその足の下に置くまで、と定められているからです。
1コリ15:26 最後の敵である死も滅ぼされます。
[12] 黙20:13 海はその中にいる死者を出し、死もハデスも、その中にいる死者を出した。そして人々はおのおの自分の行ないに応じてさばかれた。
黙20:14 それから、死とハデスとは、火の池に投げ翔まれた。これが第二の死である。
[13] 1コリ15:28 しかし、万物が御子に従うとき、御子自身も、ご自分に万物を従わせた方に従われます。これは、神が、すべてにおいてすべてとなられるためです。
[14] レビ16:17 彼が贖いをするために聖所にはいって、再び出て來るまで、だれも会見の天幕の中にいてはならない。彼は自分と、自分の家族、それにイスラエルの全集会のために贖いをする。
黙15:8 聖所は神の栄光と神の大能から立ち上る煙で満たされ、七人の御使いたちの七つの災害が終わるまでは、だれもその聖所に、はいることができなかった。
[15] 黙21:4 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」
黙21:5 すると、御座に着いておられる方が言われた。「見よ。わたしは、すべてを新しくする。」また言われた。「書きしるせ。これらのことばは、信ずべきものであり、真実である。」
[16] ルカ20:35 次の世にはいるのにふさわしく、死人の中から复活するのにふさわしい、と認められる人たちは、めとることも、とつぐこともありません。
ルカ20:36 彼らはもう死ぬことができないからです。彼らは御使いのようであり、また、复活の子として神の子どもだからです。
[17] コロ1:20 その十字架の血によって平和をつくり、御子によって万物を、ご自分と和解させてくださったからです。地にあるものも天にあるものも、ただ御子によって和解させてくださったのです。
[18] 黙20:7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
黙20:8 地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。
[19] レビ25:10 あなたがたは第五十年目を聖別し、国中のすべての住民に解放を宣言する。これはあなたがたのヨベルの年である。あなたがたはそれぞれ自分の所有地に帰り、それぞれ自分の家族のもとに帰らなければならない。
[20] ヘブ2:14 そこで、子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、これらのものをお持ちになりました。これは、その死によって、悪魔という、死の力を持つ者を滅ぼし、
ヘブ2:15 一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人人を解放してくださるためでした。
ヘブ2:16 主は御使いたちを助けるのではなく、確かに、アブラハムの子孫を助けてくださるのです。
[21] レビ25:24 あなたがたの所有するどの土地にも、その土地の買い戻しの権利を認めなければならない。
レビ25:25 もし、あなたの兄弟が貧しくなり、その所有地を売ったなら、買い戻しの権利のある親類が來て、兄弟の売ったものを買い戻さなければならない。
[22] レビ25:47 もしあなたのところの在住異国人の暮らし向きが良くなり、その人のところにいるあなたの兄弟が貧しくなって、あなたのところの在住異国人に、あるいはその異国人の氏族の子孫に、彼が身を売ったときは、
レビ25:48 彼が身を売ったあとでも、彼には買い戻される権利がある。彼の兄弟のひとりが彼を買い戻すことができる。
[23] 黙5:1 また、私は、御座にすわっておられる方の右の手に巻き物があるのを見た。それは内側にも外側にも文字が書きしるされ、七つの封印で封じられていた。
黙5:2 また私は、ひとりの強い御使いが、大声でふれ広めて、「巻き物を開いて、封印を解くのにふさわしい者はだれか。」と言っているのを見た。
黙5:3 しかし、天にも、地にも、地の下にも、だれひとりその巻き物を開くことのできる者はなく、見ることのできる者もいなかった。
黙5:4 巻き物を開くのにも、見るのにも、ふさわしい者がだれも見つからなかったので、私は激しく泣いていた。
黙5:5 すると、長老のひとりが、私に言った。「泣いてはいけない。見なさい。ユダ族から出たしし、ダビデの根が勝利を得たので、その巻き物を開いて、七つの封印を解くことができます。」
[24] 1コリ15:51 聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たちはみなが眠ってしまうのではなく、みな変えられるのです。
1コリ15:52 終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。
[25] ガラ5:17 なぜなら、肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、自分のしたいと思うことをすることができないのです。
[26] ロマ7:24 私は、ほんとうにみじめな人間です。だれがこの死の、からだから、私を救い出してくれるのでしょうか。
[27] ロマ8:23 そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。
[28] ロマ8:16 私たちが神の子どもであることは、御霊ご自身が、私たちの霊とともに、あかししてくださいます。
ロマ8:17 もし子どもであるなら、相続人でもあります。私たちがキリストと、栄光をともに受けるために苦難をともにしているなら、私たちは神の相続人であり、キリストとの共同相続人であります。
[29] 黙20:6 この第一の复活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も持っていない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストとともに、千年の間王となる。
[30] エフェ1:20 神は、その全能の力をキリストのうちに働かせて、キリストを死者の中からよみがえらせ、天上においてご自分の右の座に着かせて、
エフェ1:21 すべての支配、権威、権力、主権の上に、また、今の世ばかりでなく、次に來る世においてもとなえられる、すべての名の上に高く置かれました。
エフェ1:22 また、神は、いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、いっさいのものの上に立つかしらであるキリストを、教会にお与えになりました。
[31] ガラ3:29 もしあなたがたがキリストのものであれば、それによってアブラハムの子孫であり、約束による相続人なのです。
[32] ルカ15:22 ところが父親は、しもべたちに言った。『急いで一番良い着物を持って來て、この子に着せなさい。それから、手に指輪をはめさせ、足にくつをはかせなさい。
[33] 2コリ5:2 私たちはこの幕屋にあってうめき、この天から与えられる住まいを着たいと望んでいます。
2コリ5:3 それを着たなら、私たちは裸の状態になることはないからです。
2コリ5:4 確かにこの幕屋の中にいる間は、私たちは重荷を負って、うめいています。それは、この幕屋を脱ぎたいと思うからでなく、かえって天からの住まいを着たいからです。そのことによって、死ぬべきものがいのちにのまれてしまうためにです。
[34] 創41:41 パロはなおヨセフに言った。「さあ、私はあなたにエジプト全土を支配させよう。」
創41:42 そこで、パロは自分の指輪を手からはずして、それをヨセフの手にはめ、亜麻布の衣服を着せ、その首に金の首飾りを掛けた。
[35] ルツ4:7 昔、イスラエルでは、買い戻しや権利の譲渡をする場合、すべての取り引きを有效にするために、一方が自分のはきものを脱いで、それを相手に渡す習慣があった。これがイスラエルにおける証明の方法であった。
ルツ4:8 それで、この買い戻しの権利のある親類の人はボアズに、「あなたがお買いなさい。」と言って、自分のはきものを脱いだ。
[36] レビ18:24 あなたがたは、これらのどれによっても、身を汚してはならない。わたしがあなたがたの前から追い出そうとしている国国は、これらのすべてのことによって汚れており、
レビ18:25 このように、その地も汚れており、それゆえ、わたしはその地の咎を罰するので、その地は、住民を吐き出すことになるからである。
レビ18:26 あなたがたは、わたしのおきてとわたしの定めを守らなければならない。この国に生まれた者も、あなたがたの間の在留異国人も、これらの忌みきらうべきことを、一つでも行なうことがないためである。
[37] 創2:1 こうして、天と地とそのすべての万象が完成された。
創2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。
[38] ダニ2:31 王さま。あなたは一つの大きな像をご覧になりました。見よ。その像は巨大で、その輝きは常ならず、それがあなたの前に立っていました。その姿は恐ろしいものでした。
ダニ2:32 その像は、頭は純金、胸と両腕とは銀、腹とももとは青銅、
ダニ2:33 すねは鉄、足は一部が鉄、一部が粘土でした。
ダニ2:34 あなたが見ておられるうちに、一つの石が人手によらずに切り出され、その像の鉄と粘土の足を打ち、これを打ち砕きました。
ダニ2:35 そのとき、鉄も粘土も青銅も銀も金もみな共に砕けて、夏の麦打ち場のもみがらのようになり、風がそれを吹き払って、あとかたもなくなりました。そして、その像を打った石は大きな山となって全土に満ちました。
[39] マタイ12:8 人の子は安息日の主です。」
マタイ12:9 イエスはそこを去って、会堂にはいられた。
マタイ12:10 そこに片手のなえた人がいた。そこで、彼らはイエスに質問して、「安息日にいやすことは正しいことでしょうか。」と言った。これはイエスを訴えるためであった。
マタイ12:11 イエスは彼らに言われた。「あなたがたのうち、だれかが一匹の羊を持っていて、もしその羊が安息日に穴に落ちたら、それを引き上げてやらないでしょうか。
マタイ12:12 人間は羊より、はるかに値うちのあるものでしょう。それなら、安息日に良いことをすることは、正しいのです。」
マタイ12:13 それから、イエスはその人に、「手を伸ばしなさい。」と言われた。彼が手を伸ばすと、手は直って、もう一方の手と同じようになった。
[40] ヨハネ5:16 このためユダヤ人たちは、イエスを迫害した。イエスが安息日にこのようなことをしておられたからである。
ヨハネ5:17 イエスは彼らに答えられた。「わたしの父は今に至るまで働いておられます。ですからわたしも働いているのです。」
ヨハネ5:18 このためユダヤ人たちは、ますますイエスを殺そうとするようになった。イエスが安息日を破っておられただけでなく、ご自身を神と等しくして、神を自分の父と呼んでおられたからである。
[41] 黙19:20 すると、獣は捕えられた。また、獣の前でしるしを行ない、それによって獣の刻印を受けた人々と獣の像を拝む人々とを惑わしたあのにせ預言者も、彼といっしょに捕えられた。そして、このふたりは、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ翔まれた。
[42] ヨハネ10:29 わたしに彼らをお与えになった父は、すべてにまさって偉大です。だれもわたしの父の御手から彼らを奪い去ることはできません。
ヨハネ10:30 わたしと父とは一つです。」
[43] マタイ12:5 また、安息日に宮にいる祭司たちは安息日の神聖を冒しても罪にならないということを、律法で読んだことはないのですか。
マタイ12:6 あなたがたに言いますが、ここに宮より大きな者がいるのです。
マタイ12:7 『わたしはあわれみは好むが、いけにえは好まない。』ということがどういう意味かを知っていたら、あなたがたは、罪のない者たちを罪に定めはしなかったでしょう。
[44] マタイ11:4 イエスは答えて、彼らに言われた。「あなたがたは行って、自分たちの聞いたり見たりしていることをヨハネに報告しなさい。
マタイ11:5 盲人が見、足なえが歩き、らい病人がきよめられ、つんぼの人が聞こえ、死人が生き返り、貧しい者には福音が宣べ伝えられているのです。
[45] マルコ4:37 すると、激しい突風が起こり、舟は波をかぶって水でいっぱいになった。
マルコ4:38 ところがイエスだけは、とものほうで、枕をして眠っておられた。弟子たちはイエスを起こして言った。「先生。私たちがおぼれて死にそうでも、何とも思われないのですか。」
マルコ4:39 イエスは起き上がって、風をしかりつけ、湖に「黙れ、静まれ。」と言われた。すると風はやみ、大なぎになった。
[46] ヨハネ14:26 しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。
[47] ロマ14:17 なぜなら、神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びだからです。
[48] マタイ12:28 しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに來ているのです。
[49] ガラ4:10 あなたがたは、各種の日と月と季節と年とを守っています。
ガラ4:11 あなたがたのために私の勞したことは、むだだったのではないか、と私はあなたがたのことを案じています。
[50] ロマ14:5 ある日を、他の日に比べて、大事だと考える人もいますが、どの日も同じだと考える人もいます。それぞれ自分の心の中で確信を持ちなさい。
ロマ14:6 日を守る人は、主のために守っています。食べる人は、主のために食べています。なぜなら、神に感謝しているからです。食べない人も、主のために食べないのであって、神に感謝しているのです。
[51] ダニ7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。
[52] ダニ2:36 これがその夢でした。私たちはその解き明かしを王さまの前に申し上げましょう。
ダニ2:37 王の王である王さま。天の神はあなたに国と権威と力と光栄とを賜い、
ダニ2:38 また人の子ら、野の獣、空の鳥がどこに住んでいても、これをことごとく治めるようにあなたの手に与えられました。あなたはあの金の頭です。
ダニ2:39 あなたの後に、あなたより劣るもう一つの国が起こります。次に青銅の第三の国が起こって、全土を治めるようになります。
[53] ダニ3:1 ネブカデネザル王は金の像を造った。その高さは六十キュビト、その幅は六キュビトであった。彼はこれをバビロン州のドラの平野に立てた。
[54] 2テサ2:4 彼は、すべて神と呼ばれるもの、また礼拝されるものに反抗し、その上に自分を高く上げ、神の宮の中に座を設け、自分こそ神であると宣言します。
[55] 黙13:15 それから、その獣の像に息を吹き翔んで、獣の像がもの言うことさえもできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。
黙13:16 また、小さい者にも、大きい者にも、富んでいる者にも、貧しい者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々にその右の手かその額かに、刻印を受けさせた。
黙13:17 また、その刻印、すなわち、あの獣の名、またはその名の数字を持っている者以外は、だれも、買うことも、売ることもできないようにした。
[56] 黙20:4 また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行なう権威が彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。
[57] 黙13:7 彼はまた聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つことが許され、また、あらゆる部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。
黙13:8 地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、世の初めからその名の書きしるされていない者はみな、彼を拝むようになる。
[58] ダニ3:15 もしあなたがたが、角笛、二管の笛、立琴、三角琴、ハ-プ、風笛、および、もろもろの樂器の音を聞くときに、ひれ伏して、私が造った像を拝むなら、それでよし。しかし、もし拝まないなら、あなたがたはただちに火の燃える爐の中に投げ込まれる。どの神が、私の手からあなたがたを救い出せよう。」
ダニ3:16 シャデラク、メシャク、アベデ․ネゴはネブカデネザル王に言った。「私たちはこのことについて、あなたにお答えする必要はありません。
ダニ3:17 もし、そうなれば、私たちの仕える神は、火の燃える爐から私たちを救い出すことができます。王よ。神は私たちをあなたの手から救い出します。
ダニ3:18 しかし、もしそうでなくても、王よ、ご承知ください。私たちはあなたの神神に仕えず、あなたが立てた金の像を拝むこともしません。」
[59] 黙20:1 また私は、御使いが底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から下って來るのを見た。
黙20:2 彼は、悪魔でありサタンである竜、あの古い蛇を捕え、これを千年の間縛って、
黙20:3 底知れぬ所に投げ翔んで、そこを閉じ、その上に封印して、千年の終わるまでは、それが諸国の民を惑わすことのないようにした。サタンは、そのあとでしばらくの間、解き放されなければならない。
[60] 創2:1 こうして、天と地とそのすべての万象が完成された。
創2:2 それで神は、第七日目に、なさっていたわざの完成を告げられた。すなわち、第七日目に、なさっていたすべてのわざを休まれた。
ヨハネ19:30 イエスは、酸いぶどう酒を受けられると、「完了した。」と言われた。そして、頭を垂れて、霊をお渡しになった。[3時間後、第7日が始まります。]
[61] ゼカ13:1 その日、ダビデの家とエルサレムの住民のために、罪と汚れをきよめる一つの泉が開かれる。
ゼカ13:2 その日、―万軍の主の御告げ。―わたしは、偶像の名をこの国から断ち滅ぼす。その名はもう覚えられない。わたしはまた、その預言者たちと汚れの霊をこの国から除く。
[62] ガラ5:16 私は言います。御霊によって歩みなさい。そうすれば、決して肉の欲望を満足させるようなことはありません。
ガラ5:17 なぜなら、肉の願うことは御霊に逆らい、御霊は肉に逆らうからです。この二つは互いに対立していて、そのためあなたがたは、自分のしたいと思うことをすることができないのです。
[63] ロマ14:17 なぜなら、神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びだからです。
[64] ロマ7:14 私たちは、律法が霊的なものであることを知っています。しかし、私は罪ある人間であり、売られて罪の下にある者です。
[65] ルカ4:5 また、悪魔はイエスを連れて行き、またたくまに世界の国国を全部見せて、
ルカ4:6 こう言った。「この、国国のいっさいの権力と栄光とをあなたに差し上げましょう。それは私に任されているので、私がこれと思う人に差し上げるのです。
[66] エフェ2:1 あなたがたは自分の罪過と罪との中に死んでいた者であって、
エフェ2:2 そのころは、それらの罪の中にあってこの世の流れに従い、空中の権威を持つ支配者として今も不従順の子らの中に働いている霊に従って、歩んでいました。
エフェ2:3 私たちもみな、かつては不従順の子らの中にあって、自分の肉の欲の中に生き、肉と心の望むままを行ない、ほかの人たちと同じように、生まれながら御怒りを受けるべき子らでした。
[67] 創2:15 神である主は、人を取り、エデンの園に置き、そこを耕させ、またそこを守らせた。
[68] 創1:30 また、地のすべての獣、空のすべての鳥、地をはうすべてのもので、いのちの息のあるもののために、食物として、すべての綠の草を与える。」すると、そのようになった。
[69] 創2:19 神である主が、土からあらゆる野の獣と、あらゆる空の鳥を形造られたとき、それにどんな名を彼がつけるかを見るために、人のところに連れて來られた。人が、生き物(生き魂)につける名は、みな、それが、その名となった。
[70] 創3:17 また、アダムに仰せられた。「あなたが、妻の声に聞き従い、食べてはならないとわたしが命じておいた木から食べたので、土地は、あなたのゆえにのろわれてしまった。あなたは、一生、苦しんで食を得なければならない。
創3:18 土地は、あなたのために、いばらとあざみを生えさせ、あなたは、野の草を食べなければならない。
創3:19 あなたは、顔に汗を流して糧を得、ついに、あなたは土に帰る。あなたはそこから取られたのだから。あなたはちりだから、ちりに帰らなければならない。」
[71] 創4:7 あなたが正しく行なったのであれば、受け入れられる。ただし、あなたが正しく行なっていないのなら、罪は戸口で待ち伏せして、あなたを恋い慕っている。だが、あなたは、それを治めるべきである。」
[72] ヨハネ12:31 今がこの世のさばきです。今、この世を支配する者は追い出されるのです。
[73] 2ペト2:19 この人人に自由を与えると約束しながら、彼ら自身は滅亡の奴隷になっている。おおよそ、日とは征服者の奴隷となるものである。
[74] 創3:14 神である主は蛇に仰せられた。「おまえが、こんな事をしたので、おまえは、あらゆる家畜、あらゆる野の獣よりものろわれる。おまえは、一生、腹ばいで歩き、ちりを食べなければならない。
[75] ホセ4:1 イスラエル人よ。主のことばを聞け。主はこの地に住む者と言い争われる。この地には真実がなく、誠実がなく、神を知ることもないからだ。
ホセ4:2 ただ、のろいと、欺きと、人殺しと、盗みと、姦通がはびこり、流血に流血が続いている。
ホセ4:3 それゆえ、この地は喪に服し、ここに住む者はみな、野の獣、空の鳥とともに打ちしおれ、海の魚さえも絶え果てる。
[76] 使徒2:38 そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス__キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう。
[77] ヨハネ3:5 イエスは答えられた。「まことに、まことに、あなたに告げます。人は、水と御霊によって生まれなければ、神の国にはいることができません。
ヨハネ3:6 肉によって生まれた者は肉です。御霊によって生まれた者は霊です。
ヨハネ3:7 あなたがたは新しく生まれなければならない、とわたしが言ったことを不思議に思ってはなりません。
[78] マタイ10:37 わたしよりも父や母を愛する者は、わたしにふさわしい者ではありません。また、わたしよりも息子や娘を愛する者は、わたしにふさわしい者ではありません。
マタイ10:38 自分の十字架を負ってわたしについて來ない者は、わたしにふさわしい者ではありません。
マタイ10:39 自分のいのちを自分のものとした者はそれを失い、わたしのために自分のいのちを失った者は、それを自分のものとします。
[79] ガラ3:13 キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました。なぜなら、「木にかけられる者はすべてのろわれたものである。」と書いてあるからです。
[80] ヨハネ11:23 イエスは彼女に言われた。「あなたの兄弟はよみがえります。」
ヨハネ11:24 マルタはイエスに言った。「私は、終わりの日のよみがえりの時に、彼がよみがえることを知っております。」
ヨハネ11:25 イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。
ヨハネ11:26 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」
[81] エフェ1:7 私たちは、この御子のうちにあって、御子の血による贖い、すなわち罪の赦しを受けているのです。これは神の豊かな恵みによることです。
[82] エフェ5:26 キリストがそうされたのは、みことばにより、水の洗いをもって、教会をきよめて聖なるものとするためであり、
[83] テト3:5 神は、私たちが行なった義のわざによってではなく、ご自分のあわれみのゆえに、聖霊による、新生と更新との洗いをもって私たちを救ってくださいました。
[84] ヘブ10:19 こういうわけですから、兄弟たち。私たちは、イエスの血によって、大胆にまことの聖所にはいることができるのです。
ヘブ10:20 イエスはご自分の肉体という垂れ幕を通して、私たちのためにこの新しい生ける道を設けてくださったのです。
[85] 1コリ2:9 まさしく、聖書に書いてあるとおりです。「目が見たことのないもの、耳が聞いたことのないもの、そして、人の心に思い浮んだことのないもの。神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。」
1コリ2:10 神はこれを、御霊によって私たちに啓示されたのです。御霊はすべてのことを探り、神の深みにまで及ばれるからです。
1コリ2:11 いったい、人の心のことは、その人のうちにある霊のほかに、だれが知っているでしょう。同じように、神のみこころのことは、神の御霊のほかにはだれも知りません。
[86] マタイ12:28 しかし、わたしが神の御霊によって悪霊どもを追い出しているのなら、もう神の国はあなたがたのところに來ているのです。
ルカ17:21 『そら、ここにある。』とか、『あそこにある。』とか言えるようなものではありません。いいですか。神の国は、あなたがたのただ中にあるのです。」
ロマ14:17 なぜなら、神の国は飲み食いのことではなく、義と平和と聖霊による喜びだからです。
[87] 1ペト2:5 あなたがたも生ける石として、霊の家に築き上げられなさい。そして、聖なる祭司として、イエス․キリストを通して、神に喜ばれる霊のいけにえをささげなさい。
1ペト2:9 しかし、あなたがたは、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です。それは、あなたがたを、やみの中から、ご自分の驚くべき光の中に招いてくださった方のすばらしいみわざを、あなたがたが宣べ伝えるためなのです。
黙20:6 この第一の复活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も持っていない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストとともに、千年の間王となる。
[88] ヨハネ14:26 しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってお遣わしになる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、また、わたしがあなたがたに話したすべてのことを思い起こさせてくださいます。
ヨハネ16:13 しかし、その方、すなわち真理の御霊が來ると、あなたがたをすべての真理に導き入れます。御霊は自分から語るのではなく、聞くままを話し、また、やがて起ころうとしていることをあなたがたに示すからです。
1ヨハ2:20 あなたがたには聖なる方からの注ぎの油があるので、だれでも知識を持っています。
1ヨハ2:27 あなたがたのばあいは、キリストから受けた注ぎの油があなたがたのうちにとどまっています。それで、だれからも教えを受ける必要がありません。彼の油がすべてのことについてあなたがたを教えるように、―その教えは真理であって偽りではありません。―また、その油があなたがたに教えたとおりに、あなたがたはキリストのうちにとどまるのです。
[89] ルカ20:12 彼はさらに三人目のしもべをやったが、彼らは、このしもべにも傷を負わせて追い出した。
ルカ20:13 ぶどう園の主人は言った。『どうしたものか。よし、愛する息子を送ろう。彼らも、この子はたぶん敬ってくれるだろう。』
ルカ20:14 ところが、農夫たちはその息子を見て、議論しながら言った。『あれはあと取りだ。あれを殺そうではないか。そうすれば、財産はこちらのものだ。』
[90] フィリ2:6 キリストは、神の御姿であられる方なのに、神のあり方を捨てることができないとは考えないで、
フィリ2:7 ご自分を無にして、仕える者の姿をとり、人間と同じようになられたのです。
フィリ2:8 キリストは人としての性質をもって現われ、自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死にまでも従われたのです。
フィリ2:9 それゆえ、神は、キリストを高く上げて、すべての名にまさる名をお与えになりました。
フィリ2:10 それは、イエスの御名によって、天にあるもの、地にあるもの、地の下にあるもののすべてが、ひざをかがめ、
フィリ2:11 すべての口が、「イエス․キリストは主である。」と告白して、父なる神がほめたたえられるためです。
[91] ヘブ2:14 そこで、子たちはみな血と肉とを持っているので、主もまた同じように、これらのものをお持ちになりました。これは、その死によって、悪魔という、死の力を持つ者を滅ぼし、
ヘブ2:15 一生涯死の恐怖につながれて奴隷となっていた人人を解放してくださるためでした。
ヘブ2:16 主は御使いたちを助けるのではなく、確かに、アブラハムの子孫を助けてくださるのです。
[92] レビ25:24 あなたがたの所有するどの土地にも、その土地の買い戻しの権利を認めなければならない。
レビ25:25 もし、あなたの兄弟が貧しくなり、その所有地を売ったなら、買い戻しの権利のある親類が來て、兄弟の売ったものを買い戻さなければならない。
[93] ルカ10:17 さて、七十人が喜んで帰って來て、こう言った。「主よ。あなたの御名を使うと、悪霊どもでさえ、私たちに服従します。」
ルカ10:18 イエスは言われた。「わたしが見ていると、サタンが、いなずまのように天から落ちました。
ルカ10:19 確かに、わたしは、あなたがたに、蛇やさそりを踏みつけ、敵のあらゆる力に打ち勝つ権威を授けたのです。だから、あなたがたに害を加えるものは何一つありません。
ルカ10:20 だがしかし、悪霊どもがあなたがたに服従するからといって、喜んではなりません。ただあなたがたの名が天に書きしるされていることを喜びなさい。」
[94] エフェ1:20 神は、その全能の力をキリストのうちに働かせて、キリストを死者の中からよみがえらせ、天上においてご自分の右の座に着かせて、
エフェ1:21 すべての支配、権威、権力、主権の上に、また、今の世ばかりでなく、次に來る世においてもとなえられる、すべての名の上に高く置かれました。
エフェ1:22 また、神は、いっさいのものをキリストの足の下に従わせ、いっさいのものの上に立つかしらであるキリストを、教会にお与えになりました。
エフェ1:23 教会はキリストのからだであり、いっさいのものをいっさいのものによって満たす方の満ちておられるところです。
[95] 黙21:4 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」
[96] 1コリ15:20 しかし、今やキリストは、眠った者の初穂として死者の中からよみがえられました。
1コリ15:21 というのは、死がひとりの人を通して來たように、死者の复活もひとりの人を通して來たからです。
1コリ15:22 すなわち、アダムにあってすべての人が死んでいるように、キリストによってすべての人が生かされるからです。
1コリ15:23 しかし、おのおのにその順番があります。まず初穂であるキリスト、次にキリストの再臨のときキリストに属している者です。
1コリ15:24 それから終わりが來ます。そのとき、キリストはあらゆる支配と、あらゆる権威、権力を滅ぼし、国を父なる神にお渡しになります。
1コリ15:25 キリストの支配は、すべての敵をその足の下に置くまで、と定められているからです。
1コリ15:26 最後の敵である死も滅ぼされます。
[97] 使徒2:24 しかし神は、この方を死の苦しみから解き放って、よみがえらせました。この方が死につながれていることなど、ありえないからです。
黙1:17 それで私は、この方を見たとき、その足もとに倒れて死者のようになった。しかし彼は右手を私の上に置いてこう言われた。「恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、
黙1:18 生きている者である。わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。また、死とハデスとのかぎを持っている。
[98] 1コリ15:51 聞きなさい。私はあなたがたに奥義を告げましょう。私たちはみなが眠ってしまうのではなく、みな変えられるのです。
1コリ15:52 終わりのラッパとともに、たちまち、一瞬のうちにです。ラッパが鳴ると、死者は朽ちないものによみがえり、私たちは変えられるのです。
1コリ15:53 朽ちるものは、必ず朽ちないものを着なければならず、死ぬものは、必ず不死を着なければならないからです。
1コリ15:54 しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利にのまれた。」としるされている、みことばが実現します。
1コリ15:55 「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」
1コリ15:56 死のとげは罪であり、罪の力は律法です。
[99] ヨハネ5:29 善を行なった者は、よみがえっていのちを受け、悪を行なった者は、よみがえってさばきを受けるのです。
[100] 1コリ15:26 最後の敵である死も滅ぼされます。
[101] ルカ20:35 次の世にはいるのにふさわしく、死人の中から复活するのにふさわしい、と認められる人たちは、めとることも、とつぐこともありません。
ルカ20:36 彼らはもう死ぬことができないからです。彼らは御使いのようであり、また、复活の子として神の子どもだからです。
[102] 黙20:6 この第一の复活にあずかる者は幸いな者、聖なる者である。この人々に対しては、第二の死は、なんの力も持っていない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストとともに、千年の間王となる。
[103] 黙2:10 あなたが受けようとしている苦しみを恐れてはいけない。見よ。悪魔はあなたがたをためすために、あなたがたのうちのある人たちを牢に投げ入れようとしている。あなたがたは十日の間苦しみを受ける。死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。
黙2:11 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。勝利を得る者は、決して第二の死によってそこなわれることはない。」』
[104] 黙2:7 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。勝利を得る者に、わたしは神のパラダイスにあるいのちの木の実を食べさせよう。」』
黙22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、
黙22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。
[105] 2コリ12:2 私はキリストにあるひとりの人を知っています。この人は十四年前に―肉体のままであったか、私は知りません。肉体を離れてであったか、それも知りません。神はご存じです。―第三の天にまで引き上げられました。
2コリ12:3 私はこの人が、―それが肉体のままであったか、肉体を離れてであったかは知りません。神はご存じです。―
2コリ12:4 パラダイスに引き上げられて、人間には語ることを許されていない、口に出すことのできないことばを聞いたことを知っています。
[106] 黙21:23 都には、これを照らす太陽も月もいらない。というのは、神の栄光が都を照らし、小羊が都のあかりだからである。
黙21:24 諸国の民が、都の光によって歩み、地の王たちはその栄光を携えて都に來る。
[107] ゼカ14:7 これはただ一つの日であって、これは主に知られている。昼も夜もない。夕暮れ時に、光がある。
ゼカ14:7 そこには長い連続した日がある(主はこれを知られる)。これには昼もなく、夜もない。夕暮になっても、光があるからである。
Zech.14:7 But it shall be one day which shall be known to the LORD, not day, nor night: but it shall come to pass, [that] at evening time it shall be light.[KJV]
[108] ダニ9:11 イスラエル人はみな、あなたの律法を犯して離れ去り、御声に聞き従いませんでした。そこで、神のしもべモ-セの律法に書かれているのろいと誓いが、私たちの上にふりかかりました。私たちが神に罪を犯したからです。
[109] イザ65:17 見よ。まことにわたしは新しい天と新しい地を創造する。先の事は思い出されず、心に上ることもない。
イザ65:18 だから、わたしの創造するものを、いついつまでも樂しみ喜べ。見よ。わたしはエルサレムを創造して喜びとし、その民を樂しみとする。
イザ65:19 わたしはエルサレムを喜び、わたしの民を樂しむ。そこにはもう、泣き声も叫び声も聞かれない。
[110] 王下19:31 エルサレムから、残りの者が出て來、シオンの山から、のがれた者が出て來るからである。万軍の主の熱心がこれをする。
イザ2:2 終わりの日に、主の家の山は、山山の頂に堅く立ち、丘丘よりもそびえ立ち、すべての国国がそこに流れて來る。
イザ2:3 多くの民が來て言う。「さあ、主の山、ヤコブの神の家に上ろう。主はご自分の道を、私たちに教えてくださる。私たちはその小道を歩もう。」それは、シオンからみおしえが出、エルサレムから主のことばが出るからだ。
[111] ゼカ8:3 主はこう仰せられる。「わたしはシオンに帰り、エルサレムのただ中に住もう。エルサレムは真実の町と呼ばれ、万軍の主の山は聖なる山と呼ばれよう。」
[112] ルカ20:34 イエスは彼らに言われた。「この世の子らは、めとったり、とついだりするが、
ルカ20:35 次の世にはいるのにふさわしく、死人の中から复活するのにふさわしい、と認められる人たちは、めとることも、とつぐこともありません。
ルカ20:36 彼らはもう死ぬことができないからです。彼らは御使いのようであり、また、复活の子として神の子どもだからです。
[113] 1コリ15:44 血肉の(プシキコス魂的な)からだで蒔かれ、御霊に属する(プネウマチコス霊的な)からだによみがえらされるのです。血肉の(プシキコス魂的な)からだがあるのですから、御霊の(プネウマチコス霊的な)からだもあるのです。
1コリ15:45 聖書に「最初の人アダムは生きた者(プシケ魂)となった。」と書いてありますが、最後のアダムは、生かす御霊(プネウマ霊)となりました。
[114] 黙21:1 また私は、新しい天と新しい地とを見た。以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない。
黙21:2 私はまた、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために飾られた花嫁のように整えられて、神のみもとを出て、天から下って來るのを見た。
[115] イザ65:21 彼らは家を建てて住み、ぶどう畑を作って、その実を食べる。
[116] ミカ4:4 彼らはみな、おのおの自分のぶどうの木の下や、いちじくの木の下にすわり、彼らを脅かす者はいない。まことに、万軍の主の御口が告げられる。
[117] イザ65:25 狼と子羊は共に草をはみ、獅子は牛のように、わらを食べ、蛇は、ちりをその食べ物とし、わたしの聖なる山のどこにおいても、そこなわれることなく、滅ぼされることもない。」と主は仰せられる。
[118] 出23:12 六日間は自分の仕事をし、七日目は休まなければならない。あなたの牛やろばが休み、あなたの女奴隷の子や在留異国人に息をつかせるためである。
ロマ8:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現われを待ち望んでいるのです。
ロマ8:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。
ロマ8:21 被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。
ロマ8:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
[119] ルカ23:43 イエスは、彼に言われた。「まことに、あなたに告げます。あなたはきょう、わたしとともにパラダイスにいます。」
[120] 黙20:7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
黙20:8 地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。
[121] ユダ1:6 また、主は、自分の領域(アルケ始め)を守らず、自分のおるべき所を捨てた御使いたちを、大いなる日のさばきのために、永遠の束縛をもって、暗やみの下に閉じ込められました。
[122] 黙21:22 私は、この都の中に神殿を見なかった。それは、万物の支配者である、神であられる主と、小羊とが都の神殿だからである。
[123] 黙22:3 もはや、のろわれるものは何もない。神と小羊との御座が都の中にあって、そのしもべたちは神に仕え、
[124] イザ11:9 わたしの聖なる山のどこにおいても、これらは害を加えず、そこなわない。主を知ることが、海をおおう水のように、地を満たすからである。
[125] ヘブ2:5 神は、私たちがいま話している後の世を、御使いたちに従わせることはなさらなかったのです。
[126] 黙15:8 聖所は神の栄光と神の大能から立ち上る煙で満たされ、七人の御使いたちの七つの災害が終わるまでは、だれもその聖所に、はいることができなかった。
レビ16:17 彼が贖いをするために聖所にはいって、再び出て來るまで、だれも会見の天幕の中にいてはならない。彼は自分と、自分の家族、それにイスラエルの全集会のために贖いをする。
[127] コロ1:24 ですから、私は、あなたがたのために受ける苦しみを喜びとしています。そして、キリストのからだのために、私の身をもって、キリストの苦しみの欠けたところを満たしているのです。キリストのからだとは、教会のことです。
[128] ルカ12:47 主人の心を知りながら、その思いどおりに用意もせず、働きもしなかったしもべは、ひどくむち打たれます。
ルカ12:48 しかし、知らずにいたために、むち打たれるようなことをしたしもべは、打たれても、少しで済みます。すべて、多く与えられた者は多く求められ、多く任された者は多く要求されます。
[129] ルカ19:17 主人は彼に言った。『よくやった。良いしもべだ。あなたはほんの小さな事にも忠実だったから、十の町を支配する者になりなさい。』
ルカ19:18 二番目の者が來て言った。『ご主人さま。あなたの一ミナで、五ミナをもうけました。』
ルカ19:19 主人はこの者にも言った。『あなたも五つの町を治めなさい。』
[130] 代上28:2 ダビデ王は立ち上がって、こう言った。「私の兄弟たち、私の民よ。私の言うことを聞きなさい。私は主の契約の箱のため、私たちの神の足台のために、安息の家を建てる志を持っていた。私は建築の用意をした。
詩132:7 さあ、主の住まいに行き、主の足台のもとにひれ伏そう。
[131] 詩89:14 義と公正は、あなたの王座の基。恵みとまことは、御前に先立ちます。
[132] 王上6:19 それから、彼は神殿内部の奥に内堂を設け、そこに主の契約の箱を置くことにした。
王上6:20 内堂の内部は、長さ二十キュビト、幅二十キュビト、高さ二十キュビトで、純金をこれに着せた。さらに杉材の祭壇にも純金を着せた。
[133] 黙21:16 都は四角で、その長さと幅は同じである。彼がそのさおで都を測ると、一万二千スタディオンあった。長さも幅も高さも同じである。
[134] エゼ45:1 あなたがたがその地を相続地として、くじで分けるとき、その地の聖なる区域を奉納地として主にささげなければならない。その長さは二万五千キュビト(約13.1km)、幅は一万キュビト(約10.5km)。その周囲の全域は聖なる地である。
エゼ45:2 このうち、縦横五百キュビトの正方形を聖所に当て、その回りを五十キュビトの空地にしなければならない。
[135] 黙21:16 都は四角で、その長さと幅は同じである。彼がそのさおで都を測ると、一万二千スタディオン(約2200km)あった。長さも幅も高さも同じである。
[136] 黙21:16 都は四角で、その長さと幅は同じである。彼がそのさおで都を測ると、一万二千スタディオンあった。長さも幅も高さも同じである。
[137] エゼ40:5 そこに、神殿の外側を巡って取り囲んでいる壁があった。その人は手に六キュビトの測りざおを持っていた。その一キュビトは、普通の一キュビトに一手幅を足した長さであった。彼がその外壁の厚さを測ると、一さおであり、その高さも一さおであった。
[138] 黙20:7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
黙20:8 地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。
[139] 黙20:7 しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
黙20:8 地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。
黙20:9 彼らは、地上の広い平地に上って來て、聖徒たちの陣営と愛された都とを取り囲んだ。すると、天から火が降って來て、彼らを焼き尽くした。
[140] 黙22:1 御使いはまた、私に水晶のように光るいのちの水の川を見せた。それは神と小羊との御座から出て、
黙22:2 都の大通りの中央を流れていた。川の両岸には、いのちの木があって、十二種の実がなり、毎月、実ができた。また、その木の葉は諸国の民をいやした。
[141] ヨハネ15:5 わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。人がわたしにとどまり、わたしもその人の中にとどまっているなら、そういう人は多くの実を結びます。わたしを離れては、あなたがたは何もすることができないからです。
[142] ヨハネ11:25 イエスは言われた。「わたしは、よみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。
ヨハネ11:26 また、生きていてわたしを信じる者は、決して死ぬことがありません。このことを信じますか。」
[143] 2コリ4:4 そのばあい、この世の神が不信者の思いをくらませて、神のかたちであるキリストの栄光にかかわる福音の光を輝かせないようにしているのです。
[144] ガラ4:19 私の子どもたちよ。あなたがたのうちにキリストが形造られるまで、私は再びあなたがたのために産みの苦しみをしています。
[145] ガラ5:22 しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、
ガラ5:23 柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません。
[146] ロマ15:1 私たち力のある者は、力のない人たちの弱さをになうべきです。自分を喜ばせるべきではありません。
ロマ15:2 私たちはひとりひとり、隣人を喜ばせ、その徳を高め、その人の益となるようにすべきです。
[147] マタイ5:16 このように、あなたがたの光を人人の前で輝かせ、人人があなたがたの良い行ないを見て、天におられるあなたがたの父をあがめるようにしなさい。
[148] 1ペト2:12 異邦人の中にあって、りっぱにふるまいなさい。そうすれば、彼らは、何かのことであなたがたを悪人呼ばわりしていても、あなたがたのそのりっぱな行ないを見て、おとずれの日に神をほめたたえるようになります。
[149] ヨハネ10:34 イエスは彼らに答えられた。「あなたがたの律法に、『わたしは言った、あなたがたは神である。』と書いてはありませんか。
ヨハネ10:35 もし、神のことばを受けた人人を、神と呼んだとすれば、聖書は廃棄されるものではないから、
使徒28:5 しかし、パウロは、その生き物を火の中に振り落として、何の害も受けなかった。
使徒28:6 島の人人は、彼が今にも、はれ上がって來るか、または、倒れて急死するだろうと待っていた。しかし、いくら待っても、彼に少しも変わった様子が見えないので、彼らは考えを変えて、「この人は神さまだ。」と言いだした。
[150] 使徒1:8 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」
[151] イザ65:22 彼らが建てて他人が住むことはなく、彼らが植えて他人が食べることはない。わたしの民の寿命は、木の寿命に等しく、わたしの選んだ者は、自分の手で作った物を存分に用いることができるからだ。
[152] ロマ8:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現われを待ち望んでいるのです。
ロマ8:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。
ロマ8:21 被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。
ロマ8:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
[153] ルカ20:35 次の世にはいるのにふさわしく、死人の中から复活するのにふさわしい、と認められる人たちは、めとることも、とつぐこともありません。
ルカ20:36 彼らはもう死ぬことができないからです。彼らは御使いのようであり、また、复活の子として神の子どもだからです。
[154] 黙21:4 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」
[155] 1コリ15:44 血肉の(プシキコス魂的な)からだで蒔かれ、御霊に属する(プネウマチコス霊的な)からだによみがえらされるのです。血肉の(プシキコス魂的な)からだがあるのですから、御霊の(プネウマチコス霊的な)からだもあるのです。
[156] 創3:17 また、アダムに仰せられた。「あなたが、妻の声に聞き従い、食べてはならないとわたしが命じておいた木から食べたので、土地は、あなたのゆえにのろわれてしまった。あなたは、一生、苦しんで食を得なければならない。
創3:18 土地は、あなたのために、いばらとあざみを生えさせ、あなたは、野の草を食べなければならない。
創3:19 あなたは、顔に汗を流して糧を得、ついに、あなたは土に帰る。あなたはそこから取られたのだから。あなたはちりだから、ちりに帰らなければならない。」
[157] ヨハネ8:57 そこで、ユダヤ人たちはイエスに向かって言った。「あなたはまだ五十歳になっていないのにアブラハムを見たのですか。」
ヨハネ8:58 イエスは彼らに言われた。「まことに、まことに、あなたがたに告げます。アブラハムが生まれる前から、わたしはいるのです。」
[158] イザ65:20 そこにはもう、數日しか生きない乳飲み子も、寿命の満ちない老人もない。百歳で死ぬ者は若かったとされ、百歳にならないで死ぬ者は、のろわれた者とされる。
[159] ゼカ8:4 万軍の主はこう仰せられる。「再び、エルサレムの広場には、老いた男、老いた女がすわり、年寄りになって、みな手に杖を持とう。
ゼカ8:5 町の広場は、広場で遊ぶ男の子や女の子でいっぱいになろう。」
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