| 第1の封印 |
| 白い馬=惑わし(弓[1]) |
| 第2の封印 |
| 赤い馬=戦争 |
| 第3の封印 |
| 黒い馬=飢饉 |
| 第4の封印 |
| 青ざめた馬=死=戦争+飢饉+疫病[2]+地上の獣 |
| 第5の封印 |
| 殉教証人たちの魂=殉教 |
| 第6の封印 |
| 大きな地震 4御使いが4方風をひき止めます。印を押すことが終わるまで地と海を害することを防ぎます。 144000に印を押し始めます。= 後の雨としてまでお見えになる聖霊神様 小羊の血で洗った白い衣を着て大きな患難から抜け出した聖徒たち=先の雨としてお見えになる聖霊神様 |
| 第7の封印[3] |
| 大贖罪のための焼香[4] 7つのラッパ |
[1] 詩78:56 それなのに、彼らはいと高き神を試み、神に逆らって、神のさとしを守らず、
詩78:57 もとに戻って、彼らの先祖たちのように裏切りをし、たるんだ弓の矢のようにそれてしまった。
ホセ7:16 彼らはむなしいものに立ち返る。彼らはたるんだ弓のようだ。彼らの首長たちは、神をののしったために、剣に倒れる。これはエジプトの国であざけりとなる。
[2] ルカ21:11 大地震があり、方方に疫病やききんが起こり、恐ろしいことや天からのすさまじい前兆が現われます。
[3] 黙8:1 小羊が第七の封印を解いたとき、天に半時間ばかり静けさがあった。
黙8:2 それから私は、神の御前に立つ七人の御使いを見た。彼らに七つのラッパが与えられた。
黙8:3 また、もうひとりの御使いが出て來て、金の香爐を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。
黙8:4 香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。
黙8:5 それから、御使いは、その香爐を取り、祭壇の火でそれを満たしてから、地に投げつけた。すると、雷鳴と声といなずまと地震が起こった。
黙8:6 すると、七つのラッパを持っていた七人の御使いはラッパを吹く用意をした。
[4] レビ16:12 主の前の祭壇から、火皿いっぱいの炭火と、両手いっぱいの粉にしたかおりの高い香とを取り、垂れ幕の内側に持ってはいる。
レビ16:13 その香を主の前の火にくべ、香から出る雲があかしの箱の上の『贖いのふた』をおおうようにする。彼が死ぬことのないためである。
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